八尊光倫会 聖尊殿堂
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「死の先へ」が発売されました

岩満羅門御聖祖の著書「死の先へ」が鳥影社より発売されました。

死の先へ 〜あなたの知らない死に際から、その先へ〜
死は絶望ではなく新たな世界への旅立ちであり、大いなる始まりです。ちょうど蝶がサナギから抜け出し、広い世界に旅立つように、私たちは新たなる世界に向かって脱皮してゆきます。身悶えるような脱皮の過程を、私たちは「死」と呼んでいます。


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この頃思う事

この数ヶ月、出版の原稿等に追いかけられ大変多忙で御座いまして、ブログを書く時間もなくて申し訳なく思います。
第一冊目は「魂と死の品格」で御座いますが、その次の本が今月出来上がってきます。
「死の先へ」という本です。
人間は死というものを恐怖に扱うことはない。
行いさえきちんとしていれば来世があります。
その来世も待っている時間がそんなに長くはないです。昔と違いまして転生が早くなってまいりました。転生ということに関して、お分かりにならない方も沢山いらっしゃいますが、これは大変神聖な事で御座います。
二冊目の本の題名は先程書きましたように「死の先へ」です。死の先があるという事です。
今月の終わりには発売される予定ですから、是非お読みいただきたいと思っていおります。

先般色々考えておりますと今、日本中は大変な人間関係が渦巻いています。
礼儀は全て無いと考えても過言ではないでしょう。友人、知人の間でも約束事が疎かになり、すぐ物事をキャンセルしたり、忘れたり。
とにかく人間関係がでたらめになってきているのは事実でしょう。
これに対してもう一度考え直さなければ、色んな国から度外視されるし、友達同士でも上手くいかないし、大きな問題が山積しているという事になります。
それからこれから先も、高齢という事に関しては日本の大きな課題になります。
お年を召した方の車の運転も、規制をしなければいけなくなってくるでしょうし、親兄弟の関係が非常に悪くなり、介護という当然の事を、子供や親戚が嫌がる状態です。いずれ自分がしてもらう立場になるのに、とりあえず嫌だという感覚を持つ。そこには親孝行も何もないです。
そういう人間関係、親戚関係の中で大変な問題が起きたり、殺人が起きたりしています。
これは日本特有の状態ではないでしょうか。
本当に心から、人間は自分たちをもっと正しい方向へ変えていかなければならないのではないかと思います。

羅門


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私が予言しているのに

前からお伝えしている様に、とうとう東京湾に直下型の地震を感じました。
直下型はそんなに横揺れはしません、その代わり下から突き上げてくる様な、上下に揺さぶられる様な感覚があります。
それから申し上げておきますが、この直下型の地震というのは、東京湾だけでなく、東京湾から100キロくらいの円を描いた位の所に同時に、二つ・三つの地震現象が出てくる時があります。
そして、この地震も数カ所に散らばって日本に起きる様になります。少し多方面に発生してきます。数ある地震の中に、大きな地震がある場所が出ると必ず、人命に関わる事が出て参ります。それによって命を落とさない様にご注意をなさる事が必要でしょう。

今回の水害の事も、私はずいぶん前からお話ししてあります。
台風は小さい大きいは関係なく、10月に入ってもまだ来ます。
そして気象現象はこれからも極端な現象が出てきます。極端な災害、極端な風、極端な地震。
それから今年の冬も、元々雪国と言われる様な所は、恐らく雪が積もる量が例年の倍近くなってくるのではないかと予想されます。気象庁は長期予報で発表していませんが、雪国と言われる所は、今年と来年の初めは大変な事になると思っております。

一番私が気にする事は身の安全です。
私は一般の方まで御護りする事は出来ませんが、私の所に在籍している人は、必死で護っていきます。
ご自分の身体と魂を大切になさって頂きたいと思います。

羅門

若い人達の力を尊敬する

しばらくご無沙汰しておりました。

この夏がやっと収まり秋が訪れようとしています。私事ですが、本を出版いたしまして、お陰様で良いスタートを切ることが出来ました。

日本だけではないですが、自然の事で天気や火山・地震、そう言うような事が、日常の生活の中に一つの恐怖として織り込まれている事が残念です。
私は今から5〜6年前に、皆様の記憶にあれば幸いですけれども、「竜巻」という言葉を何回も使いました。そして、竜巻が来るから「竜巻」と申し上げたのですが、色々な場所で竜巻という言葉は認めてもらえませんでした。報道は全て突風という言葉でさらりと事を済ませていました。だけど本来は、アメリカにあるように竜巻なのです。やっとこの1〜2年で色々な場所で竜巻という言葉を使ってもらえるようになってきました。
この自然現象一つ取っても、なかなか人は認めてくれません。
そして一生懸命不慮の事に関して、予知的にお教えする事が私の勤めかと思っておりましたけれども、やはりなかなか認めてもらえる事は出来ません。
以前より予知として申し上げている台風もそうです。
今年の台風も例年より酷くなり、海水の温度の事で台風が大きく発生する様になってきた事は分かりますが、これは人間が避ける事の出来ない自然界の力です。
例えば今年の5月6月頃は、冷夏という様な事を言われていました。夏らしい夏が来ないかもしれないという噂も出ていましたが、どれだけ暑かったかは皆さんがよく分かる事です。この様に、そうなったらそうなったで知らぬ顔、ならなかったら今度は叩きにかかる、そう言うような事はもうやめてもらいたい。
そして今、日本が世界の中でどういう状態にあるのか、今どうするべきなのか、常々考えていなければなりません。
我々の立場としては、政治的な事は触れたくないのですが、集団的自衛権の話が出た時に、いざとなれば、そうなった時は、戦いの様な事になったら行きます。と言う青年達のパーセンテージが凄く多いのです。
30代〜50代の人よりも、今の若い人達の方が、その時はその時で頑張らなければならない、日本を守らなければならないと言うようなコメントが出ていました。
今の若い人達は不甲斐ないと言われているけれども、若い人は頼もしいものです。大変嬉しく思います。
私は年齢が年齢ですから、若い人達との気持ちとは少し差があるかもしれませんけれども、いざとなったらやる時はやる、と言う統計とコメントを見まして、本当に嬉しく思いました。
世界がどうなるか分からない、人間何が起きるか分からない、そう言う時に若い人達の力が何よりも強く、有り難いものなんです。
そして立派な若い人達、心の良い若い人達が集まれば、日本は本当に素晴らしい国になるんです。
私は決して戦争を肯定しているわけではありません。
色んな政治の流れを見まして、意見は色々あると思いますけれど、私の宗教の世界で考えていきますと、絶対に戦争は反対します。
平和すぎるという事は要らないのです。そのすぎると言う事はいったい何か。
平和であればそれでよいのです。
極端に平和を求めるとかそう言う事ではなくて、穏やかな生活が出来れば人間にとっては一番幸せだし、日本にとっても一番幸せだと思います。
そういう平和を願っていくのが私たちの考えではないでしょうか。

ブログは長くなると読みづらいのでまた機会を見て出したいと思います。

羅門

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