先日の北海道新聞のサイトに、北方領土と石油に関する記事が掲載されました。
仮にこの記事の通りの石油埋蔵量だとすれば、現在の時価総額で約150兆円、これは日本の国家予算の約2年分相当だそうです。

岩満羅門御聖祖がかねてから予言されていたことのひとつに
「北方領土の下には石油がたくさんある」
ということがありました。この件についての動画が無いのが非常に残念ですが、この件は羅門御聖祖が、過去の「御法話会」の中で何度もお話しされていたことで、八尊光倫会の会員の皆さんは繰り返し聞いているお話です。
まだ石油の埋蔵が確認されたわけではないようですが、今回このような記事が新聞に掲載されたということは、ある程度の真実性があると考えて良いと思います。また、このような論文を何の裏付けもなく発表することは、ロシアでは通らない話です。羅門御聖祖が常々お話しされていることがこうして新聞記事になること自体、「羅門の予言力」すなわち超霊力が人智を超えている部分だと考えております。

このような予言力を使い、あなたの「人生の予言」を羅門御聖祖から直々に頂けるのが「御霊示」です。御霊示では、人が生きていく上で次々現れる様々な問題、特に命に関わる問題や、自分が最大限努力しても解決できない問題について、あなたの魂を通して見える映像を、羅門御聖祖が教えてくださる時間です。7月3日の動画「その2」の中で、羅門御聖祖が「御霊示」について触れられています。そちらも合わせてご覧下さい。