岩満羅門御聖祖が、最近の時事問題をユーモア・毒舌・皮肉などを交えながら、インターネット向けに語ってくださいました。内容に対してはいろいろなご意見があると思いますが、どのようなご意見でも、コメント欄に記入を頂ければ幸いに思います。
世の中には、悩みを抱えて苦しんでいらっしゃる方が大勢いらっしゃいますが、その方たちは本当にその問題を解決したいと思っているのか、はなはだ疑問です。訳が分かりません。
私には、その人の魂を見て、問題を解決する力があると言っています。その力には絶対の自信があります。
だからこそ、私のところへいらっしゃいと言っているのに、私の存在を知らせると、はなから否定するのはなぜなのでしょうか?
なんでもいいから解決する方法を教えてくれと言っておきながら、教えるとそんなはずはないと、自分で決めつけるのはなぜなのでしょうか?その判断の物差しは何ですか?だったら、こちらは教える必要は一切無いでしょう。また、尋ねる方も人に尋ねる必要は無いでしょう。よかれと思って教える立場の身にもなってみてください。無駄ではないですか。結局、その問題に対して、そんなには困っていないという結論になってしまいますね。
それとも、宗教法人という形態を取っているから否定するのですか?力が本物なら、宗教だろうが、何だろうが、関係ないではないですか!
「本物だったら有名なはず?」
否定する人ばかりの世の中で、どうやって有名になれと言うのですか。逆に教えてください。ニセ者ばかりが取り上げられて、でもニセ者だからすぐに飽きられて衰退して行くではないですか!訳の分からない世の中ですね。マスコミにあおられてすぐに乗ってしまう日本の国民性は、もう既に終わってしまっているのでしょうね。真実が埋もれてしまっています。このような世の中では、真実は自分の目で確かめなくては分からないのですよ。信じられるものが無いではないですか!
私の力は人を救うためにあるものです。私の究極の目的は「人を転生」させることです。「転生」はわかりますか?人は生まれ変わるのです。その手助けをするのが私の役割なのですが、その理論に関しては、話すと長くなりますので、また追々説明いたします。私が確立した「霊学」の中にその理論はきちんと成り立っています。求められれば、きちんとご説明できます。今の人は理論がお好きですから、理論から説明した方がいいのでしょうかね?
でも、私に言わせれば、理論より実践です。その人の魂を見れば、転生ができるかどうか、一目瞭然です。
ともかく、今の日本人は流されやすいですね。政治でも、何もかもそうです。細木?江原?本を買ったり話を聞きにいったりした人が大勢いらっしゃるのではないですか?そういえば、あるバラエティ番組で、最近人気のおバカアイドルというのでしょうか、その方がある占い師に前世を見てもらったら、「エアコンのリモコン」と言われたと言っていましたね。そんな昔にリモコンがありますか?しかもそれを、本人が真に受けて、公共の電波で流しているなんて、そんなことでいいのでしょうか?その他の自称霊能者の方々も、どうぞ、いつでも勝負しましょう。白黒つけましょう。全部見えますよ。過去も未来も全部です。連れてきてください。
でも、そんなことよりも、私は困っている方を救いたいのです。宗教=ボランティアと思われている人が多いようですが、それは大きな間違いです。世の中にはボランティアをしている人たちがいますけど、スポンサーがいたり、生活が成り立っているからこそ、ボランティアができるのですよ。運営に余裕があるからこそ、社会に還元できるのではないですか?それは、一般企業でも同じ事ですね。
それと、宗教法人に対する偏見ですが、みなさん誤解されているようですが、みなさんが普段行っていらっしゃるような近所のお寺、有名なお寺もみんな宗教法人ですよ。お葬式でお経を上げるお坊さんも宗教法人の方ですよ。今日はニュースで浅草の浅草寺が出ていましたが、浅草寺も宗教法人です。7月10日に参拝すれば4万6千回お参りしたご利益になるそうですが、どういうことでしょう?そのご利益は何ですか?お参りしただけで、病気が良くなったり、悩みが解決したりするのですか?昔からあるお寺は別次元と、みなさんは捉えていらっしゃるようですが、昔からあるお寺でも最初は新興宗教です。単に時間が経っただけの話です。お参りするだけで、本当にご利益がありますか?私のところのホームページには「結果が出せる宗教」と書いてありますが、「ご利益がある=結果が出せる」ということなのです。一度参拝すれば、4万6千回参拝したことになる、なんていうような都合の良い考え方は、わたしのところにはありません。
八尊光倫会だって何十年ぐらいの歴史はありますが、会員さんで今まで事故で亡くなった方は一人もいません。車は全損でも、本人は無傷だったということは何度もあります。いつもだったらサリン事件の電車に乗っているはずだったのに、その日に限って、事情があって、乗らずに助かった人も何人もいます。飲食店を経営している人がいますが、地震が起きて、同じビルのテナントはコップやビンなどが棚から落ちて、大変な被害だったのに、会員さんのお店だけは何の被害もなかったなんてこともありました。不思議ですね。でも実話なんです。
信じるか、信じないかは、もちろん自由ですが。
まったく話が変わりますが、NHKのハイビジョン放送で「関口知宏の中国鉄道の旅」を見たのですが、非常に感動いたしました。テレビに映っていた中国の人が素朴ですね。物が無いなら無いなりに、無駄な欲も無く、あるがままを受け入れて暮らしています。みんな働き者ですね。本来人間はそうでなくてはいけないと、日本人も大いに反省しなくてはいけませんね。
これからはそういう時代が日本にも来ますよ。物がない時代に戻ります。もうすぐ戻ります。皆さんはどうされますか?私はその対策を既に立てましたけど。国は何もしてくれませんよ。分かっていらっしゃるとは思いますけど。こんな時代こそ、転ばぬ先の杖が必要だと思いますよ。
そうえいば、これを読んでいらっしゃる方と私との縁はインターネットだけのご縁ですね。電気が無くなると切れる縁です。寂しいですね。人と人とのつながりって何でしょうね。
私には、その人の魂を見て、問題を解決する力があると言っています。その力には絶対の自信があります。
だからこそ、私のところへいらっしゃいと言っているのに、私の存在を知らせると、はなから否定するのはなぜなのでしょうか?
なんでもいいから解決する方法を教えてくれと言っておきながら、教えるとそんなはずはないと、自分で決めつけるのはなぜなのでしょうか?その判断の物差しは何ですか?だったら、こちらは教える必要は一切無いでしょう。また、尋ねる方も人に尋ねる必要は無いでしょう。よかれと思って教える立場の身にもなってみてください。無駄ではないですか。結局、その問題に対して、そんなには困っていないという結論になってしまいますね。
それとも、宗教法人という形態を取っているから否定するのですか?力が本物なら、宗教だろうが、何だろうが、関係ないではないですか!
「本物だったら有名なはず?」
否定する人ばかりの世の中で、どうやって有名になれと言うのですか。逆に教えてください。ニセ者ばかりが取り上げられて、でもニセ者だからすぐに飽きられて衰退して行くではないですか!訳の分からない世の中ですね。マスコミにあおられてすぐに乗ってしまう日本の国民性は、もう既に終わってしまっているのでしょうね。真実が埋もれてしまっています。このような世の中では、真実は自分の目で確かめなくては分からないのですよ。信じられるものが無いではないですか!
私の力は人を救うためにあるものです。私の究極の目的は「人を転生」させることです。「転生」はわかりますか?人は生まれ変わるのです。その手助けをするのが私の役割なのですが、その理論に関しては、話すと長くなりますので、また追々説明いたします。私が確立した「霊学」の中にその理論はきちんと成り立っています。求められれば、きちんとご説明できます。今の人は理論がお好きですから、理論から説明した方がいいのでしょうかね?
でも、私に言わせれば、理論より実践です。その人の魂を見れば、転生ができるかどうか、一目瞭然です。
ともかく、今の日本人は流されやすいですね。政治でも、何もかもそうです。細木?江原?本を買ったり話を聞きにいったりした人が大勢いらっしゃるのではないですか?そういえば、あるバラエティ番組で、最近人気のおバカアイドルというのでしょうか、その方がある占い師に前世を見てもらったら、「エアコンのリモコン」と言われたと言っていましたね。そんな昔にリモコンがありますか?しかもそれを、本人が真に受けて、公共の電波で流しているなんて、そんなことでいいのでしょうか?その他の自称霊能者の方々も、どうぞ、いつでも勝負しましょう。白黒つけましょう。全部見えますよ。過去も未来も全部です。連れてきてください。
でも、そんなことよりも、私は困っている方を救いたいのです。宗教=ボランティアと思われている人が多いようですが、それは大きな間違いです。世の中にはボランティアをしている人たちがいますけど、スポンサーがいたり、生活が成り立っているからこそ、ボランティアができるのですよ。運営に余裕があるからこそ、社会に還元できるのではないですか?それは、一般企業でも同じ事ですね。
それと、宗教法人に対する偏見ですが、みなさん誤解されているようですが、みなさんが普段行っていらっしゃるような近所のお寺、有名なお寺もみんな宗教法人ですよ。お葬式でお経を上げるお坊さんも宗教法人の方ですよ。今日はニュースで浅草の浅草寺が出ていましたが、浅草寺も宗教法人です。7月10日に参拝すれば4万6千回お参りしたご利益になるそうですが、どういうことでしょう?そのご利益は何ですか?お参りしただけで、病気が良くなったり、悩みが解決したりするのですか?昔からあるお寺は別次元と、みなさんは捉えていらっしゃるようですが、昔からあるお寺でも最初は新興宗教です。単に時間が経っただけの話です。お参りするだけで、本当にご利益がありますか?私のところのホームページには「結果が出せる宗教」と書いてありますが、「ご利益がある=結果が出せる」ということなのです。一度参拝すれば、4万6千回参拝したことになる、なんていうような都合の良い考え方は、わたしのところにはありません。
八尊光倫会だって何十年ぐらいの歴史はありますが、会員さんで今まで事故で亡くなった方は一人もいません。車は全損でも、本人は無傷だったということは何度もあります。いつもだったらサリン事件の電車に乗っているはずだったのに、その日に限って、事情があって、乗らずに助かった人も何人もいます。飲食店を経営している人がいますが、地震が起きて、同じビルのテナントはコップやビンなどが棚から落ちて、大変な被害だったのに、会員さんのお店だけは何の被害もなかったなんてこともありました。不思議ですね。でも実話なんです。
信じるか、信じないかは、もちろん自由ですが。
まったく話が変わりますが、NHKのハイビジョン放送で「関口知宏の中国鉄道の旅」を見たのですが、非常に感動いたしました。テレビに映っていた中国の人が素朴ですね。物が無いなら無いなりに、無駄な欲も無く、あるがままを受け入れて暮らしています。みんな働き者ですね。本来人間はそうでなくてはいけないと、日本人も大いに反省しなくてはいけませんね。
これからはそういう時代が日本にも来ますよ。物がない時代に戻ります。もうすぐ戻ります。皆さんはどうされますか?私はその対策を既に立てましたけど。国は何もしてくれませんよ。分かっていらっしゃるとは思いますけど。こんな時代こそ、転ばぬ先の杖が必要だと思いますよ。
そうえいば、これを読んでいらっしゃる方と私との縁はインターネットだけのご縁ですね。電気が無くなると切れる縁です。寂しいですね。人と人とのつながりって何でしょうね。











とあるサイトからここに飛んできて
たまたま拝見させて頂きました。
書いてあることに対してはとても共感できる内容で、読んでいて心がすっきりしました。
ありがとうございました。
また来ます。