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昨日(8月24日)の「御法話会」でお話のあった予言ですが、昨日から今日にかけて立て続けに起きてしまっているため、ご注意の意味で「ぼそっと予言」として公開いたします。
今回は「飛行機」についてです。
これからしばらくの間、航空事故がどんどん増える。小型飛行機やヘリコプターの墜落事故が続発する。また、ニアミスも起きてくる。これらは人的ミス、特に整備的な問題が原因である。
八尊光倫会の会員は、飛行機に乗る前に、必ず羅門御聖祖に便名と時刻をお伝えして、その飛行機に乗っても大丈夫かどうか、毎回お伺いを立てています。何も問題ないときもあれば、やめた方が良いと言われることもあります。こうして会員の皆さんは、羅門御聖祖の予知力によって、安心して飛行機に乗っているのです。
八尊光倫会の会員は、飛行機に乗る前に、必ず羅門御聖祖に便名と時刻をお伝えして、その飛行機に乗っても大丈夫かどうか、毎回お伺いを立てています。何も問題ないときもあれば、やめた方が良いと言われることもあります。こうして会員の皆さんは、羅門御聖祖の予知力によって、安心して飛行機に乗っているのです。











伺いを立てて、知って、避けられた。という事象は
避けられることまでセットとしてその人に用意された宿命と
お考えでしょうか?それとも、その人の普段の行動によって
命が運ばれ、そういう回避の措置が生まれた、ということ
でしょうか?
避けられぬものや、大きな災難を小さく済ませたり、
等、いろいろ考え方はあるとは思うのですが、
どのようにお考えになっているのか、聞かせて頂けませんか?
私自身は、神仏、先祖の存在、加護を信じ、
感謝しておりますが、
頼りすぎるのもどうかと考えております。
あちらの世界は私などに伺い知れぬことでありますし、
世の中にはそれが必要な方もいらっしゃると思いますが、
結果的に、依存という関係しか生み出さぬとしたら、
その人が現世に生まれ出た必然はどこにあるのでしょうか?