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奇跡鑑定
特報超霊力者の岩満羅門御聖祖による無料相談「奇跡鑑定」を行います。「奇跡鑑定」は、岩満羅門御聖祖と一対一でお会いして、あなたの悩み事や疑問を相談なさることで、お答えを頂き、問題解決に導くことができる時間です。是非御聖祖様と直接お会いして、希望を持ってお帰り下さい。



一人でも多くの方を救うために、このような時を設けました。お会いすることを楽しみにしております。
岩満羅門

「奇跡鑑定」のご予約・詳しいご案内はこちらから

《11/19 「映像御霊示」の試験を奇跡鑑定で行います》
ウェブカメラを使用して、世界中どこでも家に居ながらにして、御聖祖様から「御霊示」を受けられる「映像御霊示」を開始する予定ですが、11月中は試験期間として、「奇跡鑑定」と同じく無料で「映像御霊示」を申し込むことができます。
詳しくは「映像御霊示」のページをご覧下さい

《11/3 奇跡鑑定がございました》
羅門御聖祖が、この日の奇跡鑑定について、文章を書かれています
その他の「奇跡鑑定」の日のご予約は、現在受付中です。

《10/24 追記》
羅門御聖祖から、ブログをお読みの方に向けた文章がございます。


今、私は自分の心の中に、迷いと言いますか、非常にわからないことがあります。
それはどういう事かと言いますと、日本が確かに変わってしまったことは事実ですが、これにはやはり人種的な問題も非常に関わってくるのでしょう。中国の人は中国なりの考え方を持っていますし、また韓国は韓国で、韓国の仏教は非常に儒教的な考えを持っております。家族や兄弟を大事にするし、それは日本人とは比べ物になりません。本当にすぐそばの韓国と、日本はどうしてこんなに違うのかということを、痛切に考えさせられてしまいます。

今回、聖尊寺で始めました「奇跡鑑定」がございます。
私はこの鑑定に関しては、100%よりも、もっともっと高いパーセンテージで自信を持っております。そして、今までに人様の命に関わること、ご病気に関わること、それらのことを私の祈願力でお救いを申し上げたり、窮地を助けたりしたことが、数知れずございます。しかし、そういう実績をいくら持っていても、私がかなわないことがあるのです。それは世間というものです。
例えば、時々新聞に広告が出ておりますが、ある有名な女性で、私と同じぐらいの年ですが、木星とか金星とかいう方の鑑定ということについて、私が話を聞いたことがあります。その話では、半年ぐらいは予約で一杯なのだそうです。また別の方で、ある有名なご宗教の偉い方がいらっしゃいます。その方もやはりお会いするまで半年ぐらい先になるということで、その方のお部屋に招かれてお話をすると、なんと高額な面会料が必要というお話も、私が聞いたことがあるのは事実でございます。誰が何をしようとそれは良いのですが、結局そういうことが私にはよくわからないのです。

私が奇跡鑑定をします、とにかく無料で始めました。いつ有料になるか、それはわかりません。ただ私は、皆さんが今どうしてもお困りになっていらっしゃるなら、とにかく私のところにいらして、私とお話ししましょうという善意の気持ちで、こうした企画を持って始めたのですが、非常に反応がありません。
遠い近いは全く関係ないと思うのです。遠いところからでも、いらっしゃる方はいます。大阪や神戸や、それより遠いところからもいらっしゃいます。それから群馬、栃木、埼玉、そちらのほうからもいらっしゃる方がいます。
そういうことで考えてみますと、皆さんは今困っていないのですねと言いたいのです。困っていらっしゃらない、悩んでいらっしゃらない、そういう風に世の中が変わってきたのかなと思います。ですから私が一生懸命お救い申し上げようと考えてしてきたことが、最近はもう必要が無くなってきたのではないかという気がいたします。

例えば、スピリチュアルという分野において、大変いま有名になっている方がいらっしゃいます。でも、皆さん、この聖尊寺の羅門が、「スピリチュアル学会」というものをきちんと持っているということは、皆さんはご存じないでしょう。私は、そんなことをいちいち発表しても仕方がありませんから、今まで何も言いませんでしたが、この「スピリチュアル学会」というのは、誰でも彼でも使えないということを、きちんと政府の機関に登録してございます。なぜそうしたのかと言いますと、それだけ自信があるということと、いい加減なことで惑わしてもらいたくないという感覚があるからです。
それから、今ブログで大体一日に何百人という方にお読みいただいている「聖霊界」、これもきちんと登録してございます。というのは、誰でも簡単に使用されたくない、言われたくない、そういう私たちのガードでございます。それだけ大事な話ですし、全然わからない方にそういう言葉を使ってもらっては困るという、私たちの教義教論をしっかりするために存在していることでございます。「超霊力」もそうです。誰でも彼でもそういう言葉を使ってはいけませんということになっております。それはここに、お知らせ的に書いておきます。

奇跡鑑定、どうしていらっしゃらないのですか。困っていらっしゃらないのですか。いち早く私のところへ、なぜ飛んでこないのでしょうか。これは単に私の自惚れでしょうか。とにかくもう必要がなければ必要がないと、私が判断をしなければなりません。
平日でも大丈夫なようにしようと、今考えております。私も色々と予定がございますが、平日しか来れないという方のためにも、とにかく時間を作ろうということで、いま懸命に考えております。どうか奇跡鑑定に予約をなさるなら、飛び込んできて下さい。お待ちしております。

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