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子供が授かる超霊力
子供が授かりたい今は、誰でも色々な面で何かしらの悩みを持っていらっしゃるとは思います。しかし、もう少しこの悩みを明るい方向に向けたらどうでしょうか。悩みがあると、どうしても暗い方向に考えてしまうことはあるのですが、希望を持つとか明るいとかいう方向に、もう少し体も考え方も向けたらいかがでしょうか、また、そうするべきだと思います。

色々な方に、今どんなことを望んでいますか、どんな事を叶えたいですかと聞きますと、やはり多いことは、子宝です。子供に恵まれたいということがあるのです。

今は少子化の時代ですから、子供はいらないという人もいますが、やっぱり子供はどうしても欲しい、お爺ちゃんお婆ちゃんも、孫の顔が見たいという人は、激増しているのです。しかしそう思っていても、子供ができないという人はうんと多いのです。
それから嫁の立場としては「3年子供ができなければ家を去れ」という、昔からの言い伝えのような話がいっぱいあります。そういう話があると、子供ができなければご主人の実家へ遊びに行くときも、また肩身の狭い思いがしたりするものです。そのご主人の兄弟や、兄弟のお嫁さんには赤ちゃんができるけれど、私にはできない、肩身が狭いという感覚を持って生きていらっしゃる方はいっぱいいると思うのです。
その原因は、一人一人違うと思います。原因が夫のほうにある場合、または妻のほうにある場合、色々あると思います。例えば子供ができないと言って病院を訪ねていっても、どういう方法で子供ができるようにするのかというのは、その病院の方法にもよるでしょう。排卵日を計算したり、体温を測ったり、そういうことを色々と、ああでもないこうでもないと頑張って、その医者もうんと一生懸命やっていると思います。夫も妻も肉体的には何の問題もない、もちろん医者も行ってきたけれども、何でもないと言われて、結局はまだ子供ができないという人は、私はもの凄くいると思うのです。ただ、私は医者ではありません。

子宝私の立場としても、また私の世界からしても、やはり皆さんに言っておきたいことは、やっぱり子供というのは授かりものなのです。ですから、子供ができないからと言って、医学的な方法論で妊娠を可能にするというようなことは、神仏の世界の学問から言えば、間違っているのです。もちろん、そういう面で間違っていても子供が欲しいという人はいっぱいいます。ただ、あくまでもあくまでも「子供は授かりものだ」という感覚を持たなければ、大きな罰が当たります。
人間が赤ちゃんを生むということは、何もままごとではありませんし、不思議なことには、子供がいらない人に限ってすぐ妊娠するのです。そしてそういう人は子供を必ず生むということではなく、生まない場合もうんとあるのです。そういったことを含めて、様々なことを私の立場から考えていきますと、やはりそういう医学的な方法で子供を生むということは、あまり希望が持てる話はできないのです。
ですから、子供が授かりたいという方に対して私が言いたいことは、まず明るく希望を持っていくということです。そして、子供は授かるものなのだという意識を持って、神仏の前で手を合わせて、子供を授けてください、夫婦は円満です、どうか子供が授かりたい、そういうことを心から願う、または祈るという気持ちは、私は一番大切だと思います。
私はとことんまで「子供は授かりものだ」という感覚を絶対に外してはいけないと思います。何か作ってはめ込むとか、注射をするとか、いろいろな医学的なことは、それは好き好きですから構いませんが、でもそれはどこか違うのではないか、やはり「子供を授かる」「授けてもらう」という神仏の力に対してお願いをする、そういうことが基本にないと、子供というのは難しいと思います。
人間一人一人全部、色々な事情があるのです。それは夫と妻との体に何らかの問題があるのか、それともストレスがあるのか、精神的に参っているのか、色々な問題が絡み合って子供ができない場合があるのです。ですから、まず取りあえず、奥様が私を訪ねられて、包み隠さず夫婦の色々なことや、家庭内のことを一度私と話をして、考えましょう。私はそれに対して、どういうことで子供ができないのか、いろいろ相談に乗って、こうしてみたらいかがでしょうか、こういう風になさったらいかがでしょうかということをお話しします。神仏の世界には、子供が授かる方法があるのです。その方法を私がお話をします。そうすれば必ず希望が出てくると、私はそう確信しております。

この御懐妊ということは、おめでたいことです。これに関して悩んでいらっしゃるなら、何があっても私のところへ訪ねてきてください。今「奇跡鑑定」という時間を設けております。決して敷居は高くないですから、ぜひお訪ね頂きたいと思います。
しかし「いつか行こう」なんていう気持ちでしたら、来なくて結構です。こういう話は急ぎます。縁というものは急ぐのです。ですから「そのうちに行ってみよう」なんて言うのでしたら、私は村の鎮守様ではありませんし、そういうお考えの方は、いらっしゃらなくて結構です。遊び半分の気持ちをお持ちの人も、こちらからお断りいたします。子宝ということは非常に大切な問題ですから、いい加減なお気持ちの人とお話をしている時間はありません。
真剣に取り組みたい、子供が授かりたいという気持ちをお持ちの方、そして自分の気持ちの中で、切実にお悩みになっていらっしゃるのだったら、お話をしましょう。私が授けます。そして希望が持てる方向へ進んでいこうではありませんか。ぜひ「奇跡鑑定」の日にちを早く決めて、早く私と相談しましょう。

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