羅門聖霊界霊鑑託宣
 5月10日
御守護仏
文殊日
正直

5月10日『正直』
文殊日
託宣においては、当たり前の正論のようなことが出てくることが怖いことです。
「正直者が馬鹿を見る」という諺があります。何でも良いですから、正直に生きていくのです。ですから、正直者が馬鹿を見ていいのです。では、悪い者は何を見るのですか。
正直が一番です。潔白が一番です。それは正直がゆえに、自分が損をすることがあるかもしれませんが、後々になれば、それは絶対に損ではないのです。人間は、常にどんなことがあっても正直に生きていくことが大事です。
落とし穴

【落とし穴】

〔計画を立てるときはゆとりを入れる〕

文殊日

【文殊日】の解説

「三人寄れば文殊の智慧」という言葉がありますように、現世の人間が生きていく上で、数々の苦難に遭うことがあっても、文殊菩薩は人生の智慧を授け与えます。ここに祈りて、人生安泰の智慧を授けられることが大切です。

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