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地震について数々のことを知ろうとしても、色々なデータが拡散しています。ですから、なかなかおわかりにならないと思います。

私が予知予言予測でお話をしても、わかっていただけない方にはわかっていただけませんから、公に発表されている状況をお知らせします。
産経新聞の記事によりますと、東日本大震災が起きてから4月12日までの1ヶ月間に、マグニチュード5以上の余震が410回あったそうです。この410回というのは、年間平均の2.6倍だそうです。

予知予言で言いますと、このマグニチュード4とか5とかいう細かい余震は、必ず少しずつ少しずつ来ます。
しかしここで一番注意しておかないといけないのは、その細かい地震が余震で来ますよという中に、マグニチュード6とか7が混ざっていることがうんと多くなるのです。
そしてまた細かい余震があって、また6とか7とかが出てくる。この繰り返しが続くだろうと思います。
今日来たから明日も来るというものではないのですが、とにかく大きな地震がちょこちょこ来ます。これは注意をしなければいけません。
それと心配することは、震源地が海底ではなく、陸地のほうへ上がってきていることです。その代わり津波の心配はありませんけれども、陸地のほうで5とか6がこれから出やすくなってきます。これはみんなでよく注意をしなければならないと申し上げておきます。



今年は去年より、猛暑が日本を襲います。温暖化ということではなく、強烈な暑さが続きます。それと、ゲリラ豪雨はもう定番になってきております。これを予知予言予測として申し上げておきます。