ブログネタ
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聖尊殿堂 事務局でございます。

今日も皆さんからコメントを頂き、ありがとうございます。
羅門御聖祖からのお返事を掲載いたします。

《羅門御聖祖よりお返事を頂いた方のお名前》
恵さん
匿名希望さん
悠華ママさん
雪輪さん
めいさん
アカネさん

恵さん

コメントを見させていただきました。
以前からお読みいただいていたようで、感謝します。

恵さんの私に対するコメントは、大変重大なことです。
あなたがどうしてここまで苦しみを背負わなければならないのか、そしてこれからどうしたらいいのか、これは大変な問題です。
このことについては、単なるコメント的なお答えをするのは非常に難しいです。
そして、恵さんのコメントに書かれている問題は、あなたの問題、それからお子様の問題、お母様の問題、お姉様の問題、そして今度は家族としての問題があります。そうすると、お返事をコメントで書きましても、恐らくあなたがご理解なされるかどうかは非常に難しい問題です。
しかし私がお答えをします前に、私はあなたのことをもう少し知りたいです。
お返事を差し上げるならば、きちんとしたものを差し上げたいと思いますので、あなたのプライバシーのことに関しまして、もしよろしければ
・あなたのご氏名と生年月日
・お母様のご氏名と生年月日
・お姉様のご氏名と生年月日
・お子様のご氏名と生年月日
・ご住所
・恵さんのご職業
を教えていただきたいと思います。もちろんプライバシーは守ります。
私の答えは、占いではありません。占いと一緒にしないで下さい。私はそういうことはしません。
生年月日をお伺いするのは、年齢に対する対応というものがあるからです。その年齢によってできるかできないかということがありますので、それを知りたいということです。
そして、もしよろしければ、お写真をお送りいただきたいと思います。
特にお母様のガンのことですが、やはりガンというものは年齢によってもずいぶん違ってきますし、是非お母様のお写真も、できましたらいただきたいですし、あなたのお写真も欲しいです。
事務局の方から、どのように送って頂けば良いかを書かせます。それに対して、恵さんはすぐ対応していただきたいと思います。
これは本当に一日二日を争います。非常に重大なことですから、重く考えて下さい。
プライバシーは絶対に侵害されないようにいたします。詳しい情報を教えて下さい。そうすれば、私も回答ができます。
あなたもどうしていいかわからないのではないのです。わかるように私が言いますから、お話をしますから、安心をしていて下さい。
とにかく、大至急コメントを下さい。

羅門


事務局よりご連絡申し上げます。
お読みいただきました通り、羅門御聖祖より特別にご許可がございましたので、まずは聖尊殿堂「お問い合わせ欄」より、恵さんのメールアドレスをお送り下さいませ。
ご連絡を頂き次第、事務局よりメールにて詳細をご連絡いたします。

事務局


匿名希望さん
コメントを頂きまして、ありがとうございました。
先日は長い時間お話ができなくて、失礼いたしました。
お嬢様のことは、私もずっと案じておりましたので、祈願行に入られて、これで私も安心しました。見通しの立たないことは、私も祈願行を引き受けませんので、ご安心頂いて結構です。逆にお楽しみになって下さい。そして安心して下さい。
ブログのことが書いてありました。私も是非色々書いていきたいと思っていますし、是非皆さんにお読みいただけるように、私も頑張ります。皆さんも勉強になると思うのです。私も色々なことを書いていきたいのですが、インパクトに欠けるというのは、その通りなのです。私の申し上げたいことの千分の一もお話しできない、万分の一も伝わらないということが、私のもどかしい気持ちの現状です。
それから、この私たちの世界というものは、非常に迫害されています。
例えば、先日もある注目する本がありましたので、どのような感覚で書かれているのかと思いまして、その本を取り寄せまして読んでみますと、このスピリチュアル、霊的な事に関しても、この本には「怪しい」という表現が一番最初に出てきました。なぜかと言いますと、この本の筆者はビジネスで書いています。すると心がありませんから、そういう表現になるのでしょう。
以前、ブログのコメントにも「胡散臭い」という表現がありました。そういう表現をされるのは、大変気持ちが濁ります。人様を助けていって、そして挙げ句の果てに「怪しい」「胡散臭い」というような表現をされます。でも、これは日本人全員が仏教なりキリスト教なり、神道の世界、みんな持ってはいるのです。そうすると、そのような言い方は、結局はオウム真理教の話や、有限会社でありながら宗教的なビジネスをしている会社とか、そういうことでしょう。それは非常に「胡散臭い」と言われて仕方のない部分はあるのです。
しかし私は一番胡散臭いのは、政治家だと思っています。
またコメントを下さい。インパクトに欠けるというのは本当に私もそう思っていますから、一生懸命ブログを書くようにいたします。
あなたも関西にいらっしゃいますので、私の所へいらっしゃるのは大変な時間と費用がかかります。おいでになるのに、逆にご迷惑をおかけしていると思って、恐縮しておりますが、是非またコメントでお話をしましょう。こういったご連絡方法、またはコミュニケーション、非常に新鮮で良いですね。
あなたにも近々、良いことがどんどん出てきますから、期待していて下さい。
またコメントを下さいね。ありがとうございました。心から御礼申し上げます。
祈願行のことはご心配なく、ご安心下さい。
羅門


悠華ママさん
コメントを頂きました。ありがとうございます。
悠華ママさんに申し上げますが、親になって子供を育てるということは、それは一言で言えない膨大な苦労と努力と、良い意味での大きな喜びがあります。しかし、子供と向き合っていく時に、向き合い方に色々悩むのは、誰でもそうなのです。それを悩みとか、ストレスとかに考えないで下さい。子供というのは毎日毎分毎秒、育っていくのですから、それに対してはあなたも努力をしなければいけません。そして、子供の成長というものにあなたは喜びを感じなければいけません。
自分に逃げていたら駄目と書かれていますが、逃げてどこへ行くのですか。逃げるところなんか親にはありません。
自分に自信を持って下さい。子供というのは、悠華ママさんの作品なのです。ですから、その作品をどういう人間に育て上げるかということは、あなたの努力で決まることです。
私はもう年齢が年齢ですけれども、小学校時代の思い出はいまだにトラウマです。それは、母親が厳しく怖い人でしたから、そのトラウマがまだ残っています。何十年もこの歳まで、そういう精神現象が残っているということは、母親の責任はとても重いですから、あなたも良い教育を心がけて下さい。頑張って下さい。
明日はまた来ます。あさってもまた来ます。そしてあなたの歴史が作られていくのです。下を向く必要は一切ありません。前を向いて、猛突進していて構いません。
あなたの大事なお子様のことなのです。向き合っていきましょう。
またコメントを下さいね。
ノイローゼになってはいけませんよ。ノイローゼなんていうのは薬はないのですから。
是非頑張って下さい。
羅門


雪輪さん
コメントありがとうございました。
私は夜は祈願行を行います。時々深夜になったり、早朝4時頃からになったり、内容によっては昼間も行う場合がございます。大変厳しい、集中力の祈願行ですので、コメントを頂きましても、その時間に合わない場合があります。どうかお許し頂きたいと思います。
病院へ行かれて、大変混んでいたことに驚かれたそうですね。
実は雪輪さん、今は病気の方が非常に多いのです。そして、その種類もものすごく多いのです。
例えば、一言で花粉症だと言いましても、それは慢性鼻炎とか、またはアレルギーとか、色々と分かれていまして、それはもう病院では対応できないぐらいの数です。
とにかく健康にしなければいけません。健康というのは、やはり自己管理ですから、よく管理をしましょうね。
雪輪さんが結婚なさると、ご主人になる方が、あなたの健康のことも心配していただけますから、これから先、安心して頑張って下さい。
もしよろしければ、生年月日やご本名やご住所を、事務局のほうへご封書で郵送して下さい。もしあれば、お写真も送って下さい。もっと親密に細かくお話し合いができるかもしれません。
またコメントをお待ちしております。
羅門


めいさん
超霊力宝印が届いて、良かったですね。
インターネット会員になっていただいたこと、大変嬉しく思っております。
お姉さんに否定されたと書かれていますが、人間誰でも一人一人みんな考えが違いますし、お姉さんはキリスト教かもしれませんし、イスラム教かもしれませんし、ユダヤ教かもしれませんし、その心の内はあなたでもわかりません。
ですからそれは、別にお姉さんと正面から向き合う必要はないと思います。
あなたが常に信念を持っていらっしゃるから、私はあなたに対して、大変大きな好意を持っています。信念を持つということは立派なことです。
めいさん、私はずっとあなたのコメントを読ませていただいていて思うことは、やはり人間関係というのは一番苦しいですね。と同時に、思うとおりになりません。みんな一人一人感覚が違います。
人間って、ある意味では個人主義ですから、めいさんのようにまっすぐな人とは、やはり異なる人がいますし、ぶつかることもあると思います。でも、忘れた方が良いと思うようなことは、毎日きれいに忘れることです。それが一番大事なことでしょう。
確かに私もいつも怒っていますね。宗教家は怒っちゃいけないとかよく言われますけれども、別に私は他の宗教家みたいに猫をかぶる気持ちはありませんから、何でも思ったとおりどんどん言います。
先日もある作家の本の帯のところに、こんなことが書いてありました。
自分の書いていることは暴言であり、自分の政治的な見解と本文の言葉とは必ずしも一致しない。書かれている暴言の裏にある考え方を読み込めない、冗談の意味がわからない、読んでいて無性に腹が立つという読者がいたら、この本を読むことを中止することをお勧めすると書いてありました。
これは実に正直な話で、出る杭はどんどん打たれますし、打っているほうはそれを楽しみにしている人もいっぱいいます。ですから、人間というのはお互いに、わかりあうことは難しいのです。
めいさんはまっすぐな人ですから、まっすぐ進んで下さい。
是非またコメントを下さい。
羅門


アカネさん
コメントありがとうございました。
私が申し上げる意味をわかっていただいて、ありがたく思っております。
それから、あなたのことが見えますよいうことを申し上げたのは、私の超霊力の中の一つとして、見るということができるからです。ただ、できない時もあります。
一般には、それこそ飛んでもない胡散臭い話で、「霊視」という言葉があります。しかし、霊視というのは、言葉通りに解釈しますと、何だか幽霊を見たようなことのように解釈できます。私がアカネさんを見るような時の言葉として正しい言葉は、魂を見る、霊魂を見ることですから、「霊魂視」という言葉が一番正しいと思います。
そして霊魂視をしますと、アカネさんのことが時々見えます。
アカネさんは彼と些細なことで揉めてしまいましたと書いてありますが、これは些細なことではなく、どうもお互いに虫の居所が悪かったような感覚がありますね。とにかく、妥協はいけませんが、お互いに仲良くすることです。男と女ですから、根本的に違います。
それよりも、愛というものは、どこまで行ってもやはり美しいです。愛が美しいというのは、形ではないのです。それは愛を持っている心というのは、やはり綺麗なものです。
アカネさんも問題がないとは言えない人生ですが、実際にまだまだこれから、色々なことにぶつかっていく人生ですから、愛情だけはしっかり持って、彼を大事にして下さいね。
どちらかというと、アカネさんは恋愛とかそういう問題に関しては、あまりお上手ではありませんね。ですから、ちょこちょこ小さなトラブルはあると思いますよ。それも楽しみに変えていって下さい。
色々なことに関しても、あまりすぐに血がのぼらないように、しっかり構えて生きていって下さい。
またコメントを下さいね。揉めたらすぐにコメントを下さい(笑)。私がご注意申し上げます。
その前に、私が見ているかもしれませんね。またお会いしましょうね。
羅門