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聖霊界予知力予言力

予知力予言力予測力という、こういう一つの力の集まりのお話を申し上げる機会を与えていただいて、ありがとうございます。本日は皆さんに書いてもいいということを、託宣として申し上げます。お知らせできないこともありますが、それはご容赦下さい。

託宣の内容ですが、東北の大震災において、これからの問題はまず、多数の病気が発生するという託宣がありました。
この病気の発生する理由は、たくさんございます。それについての解説は、後でいたします。
それから原子力発電所のことについて、託宣的にお話しします。それも後でお書きします。

まず、託宣の内容は、大きな病気が色々流行するということです。国民がそれによって、嫌な思いをするということです。
ここから非常に難しいことかもしれませんが、託宣の内容を解説として細かく書いていきます。
気をつけなければならない病気がありますが、これはそう言われても気をつけようがないのです。こんなにたくさんの瓦礫がそのままになっているのです。
託宣は次から次へと来ますので、それを整理して申し上げます。
瓦礫の中に、大腸菌が非常にあるのです。それから破傷風も気をつけないといけません。これはもちろん病気ですから、命を取られることがあります。そして怖いのは、ガス壊疽というのがございます。感染すれば、皮膚の下でガスが発生するのです。こういう問題が起きてくると、死に関係してきます。傷があるときに病気になりますから、その傷口のことをよく考えなければいけません。
それから、色々な細かい動物が媒介してくるような病気もいっぱいございます。ネズミなんかも気をつけなければいけません。そして今度は、飲み物によって色々な菌が蔓延してきます。ですからその菌に対してどう対処するかという問題があります。ノロウイルスなんかもそうです。
本当に一番気をつけなければいけないのは、病気だということです。

この部分は解説ですから、私はちょっと余分なこともお話ししますが、このたび亡くなった方に関して、御供養をしてくださいと、私は頭を下げてお話しをしているのです。別にそれはお金はかかりません。私は何も要りません。ただダウンロードしてください。そして、亡くなった方に大変でしたねということを言って下さいと何回も申し上げているのですが、やはり20万人のうちの1人しか、その気持ちをわかってくれないことに関して、私は日本人の信仰心に対して、非常に絶望的な気持ちを持っております。御供養をして下さる方がもう増えないのならば、それはそれで私は頭の中で、心の中で、駄目だということを、自分で考えて結論を出さなければなりません。

とにかく、まだ発見されていない人が、何千人といるわけです。そしてその方々は、もう間もなく3ヶ月が経とうとしているわけです。そうすると、その方々のご遺体から病気が発生するということが、十分考えられるということです。
ですから、私はこの瓦礫の始末だけでも、どうして政府は急がないのか、国有地があるなら、そこを掘って、そこで焼却するとか、法律でも何でも早く作ったり、なぜ何もしないでいるのか私は信じられません。そして日本に絶望をします。政治って何でしょうか。茶番劇ですね。
この予知力予言力予測力の中に、こういうことを解説として書かなければならないことが、非常に残念です。ただ、この予知予言ということを考えますと、また脅されるとか、怖がらせるとか、恐怖を煽るとか、そういうことを言われますので、何も言わない方がいいのかもしれません。私ぐらいしかこのようにハッキリ言う人はいませんから、出る杭は打たれますし、私も何も言わないで嘘をつけばいいのでしょうか。
「何もありません」「絶対平和です」「病気は全然ありません」「病気の流行も全然ありません」「破傷風も釘なんか踏んだって平気です」「ネズミの死骸や呼吸困難になる病気とかいっぱい出てきても心配ありません」と嘘を言えば、私は誰にも叩かれないのです。情けなくなります。
私のコメントを見ていて、私の書いている託宣に関して、不愉快になったり、科学的な根拠がないとおっしゃったり、不安を煽るとかそういうことをおっしゃるような人がいたら、そして私のコメントに腹が立つような症状があった場合には、直ちにすぐ読まれることを中止して下さい。その方が良いと思います。それをお勧めいたします。

原子力のことに関しても、これは収束を迎えるということは、実は何年も何年もかかるのです。それは、収束を迎えるにあたって、これは世間で言っている収束というのは、全然違うということを託宣で言われています。何十年とかかるということです。その具体的な年数は、きちんとした託宣では表現されませんが、30〜40年はかかるでしょう。チェルノブイリと中身は少し違う場合があるかもしれませんが、状況は全く同じです。
それからこの日本は、放射能が至るところにあって、生活するのに大変難しくなってきました。そして実際に、東京電力の現場にいる人たちについて、色々な放射能のレベルの話をしていますが、それどころではありません。託宣を紐解いて、よく聞いてみれば、何百人という人間が体内被曝をするのだそうです。そういう事態が継続されていくということは、収束なんて有り得ないということです。
また別の機会に、細かく分けて解説していくことにします。
非常にショッキングなことばかりが託宣で来るので、受けている私自身も、何となく暗い気持ちです。でもお知らせすることが必要な場合には、それをお知らせするのが私の役目です。
ご信用にならない方はそれで結構です。そういう方は、お読みになるのを直ちに中止なさることをお勧めいたします。