聖尊殿堂 事務局でございます。

今日も皆さんからコメントを頂き、ありがとうございます。
羅門御聖祖からのお返事を掲載いたします。

《羅門御聖祖よりお返事を頂いた方のお名前》
たんちゃんさん
ももんがさん
真由美さん
すみれさん(7/28追加)


《事務局よりお知らせ》
羅門御聖祖を中心とした「完全無料・登録制」サークル『羅門の絆』に、沢山のご登録をいただき、ありがとうございます。
サークルへの参加方法や、サークルのご利用方法等で不明な点がございましたら、事務局宛に何なりとお尋ね下さいませ。
ブログのコメントでも構いませんし、メールでのお問い合わせでも構いません。

今日はサークルメンバー限定の、羅門御聖祖からのメッセージも出されております。
引き続き、皆さんのサークルへのご参加をお待ち申し上げております。



たんちゃんさん
コメントを読ませていただきました。
御家族皆さんが、一歩一歩人生の大事なところを歩き始めていることが、ひしひしと良くわかります。
ご子息も24日にはお出かけになって、勉強なさったと思います。
上のお嬢様も、もうすぐご出産になりますし、そして下のお嬢様は、音楽のことでサックスを手にすることができたのですね。
ただここでちょっとだけ質問しておきます。何サックスでしょうか。これはソプラノから、アルトサックスから、テナーサックス、バリトンサックス、色々あります。ですから何のサキソフォンをお買いになったか、それだけはちょっと知りたいですね。
とにかく子供達がどんどん成長して、どんどん育っていくことは、ありがたいことですね。あなたが信仰を貫いてきた賜物です。そしてあなたのお姉様も、この八尊光倫会において、役員になられましたし、あなたもなられましたし、是非素晴らしい家族、家庭を築いていきたいですね。
本当に成功していらっしゃいます。私も本当に嬉しく思います。まずそのことだけは、このブログのコメントでお知らせしておきます。
この「羅門の絆」サークルの中に、是非あなたもお入りになっていただきたいと思っております。
本当にあなたにも、大きな大きな聖霊界の加護がございますように、聖尊殿堂でお参り申し上げます。
羅門


ももんがさん
コメントありがとうございました。
ご主人のご両親と、久しぶりに会われて良かったですね。
お寿司屋さんで食べているとお腹を壊すと書いてありますが、お寿司屋さんで食べる物の中には、輸入物が多いということがあるのです。その色々な国から入ってくる輸入物、日本で獲れたものではなくて、外国で獲れたものが多いということが、ちょっと気になります。それは衛生面が本当にきちんとしているかなということが、ちょっと気になります。
けれども、お腹を壊すというのは、私に言わせると単なる食べ過ぎではないかと思います(笑)。そんなにお気になさらなくて大丈夫でしょう。
ももんがさんにも聖霊界の御加護が降り注ぎますように、お祈り申し上げております。
羅門


真由美さん
コメントありがとうございました。
お母様がご無事に帰っていらっしゃったのですね。良かったですね。
この飛行機の問題がまたありましたら、すぐ私にご連絡下さい。それはインターネット会員の特権です。何のためのインターネット会員かわからなくなりますよ。私がお答えいたしますから、是非ご質問を寄せて下さい。
それからお墓の問題ですが、お父様がお出かけになっていらっしゃるなら、何も一家で行かなくても結構です。
ただこのお墓というのは大きな問題があります。
お墓の墓石の中には、納骨をするところがあります。そこは骨が入っている場合もあります。しかし、聖霊界というものは魂の世界ですので、お墓に魂がいるということではないのです。そして、お墓の上から誰かがお参りに参ずれば、それを見ているご先祖はいらっしゃいます。ですから、お墓そのものに大きな重点があるということは言えません。お家にお仏壇があるならば、それで十分でございます。
どうかサークルの方も頑張って下さい。楽しい輪が広がるということは、みんなが手を繋げる、そして一人じゃない、一人だという不安が全部消えていく、そしていつでも、別に顔を合わせていなくても、気持ちや魂が通じるものです。どんどんお話をして下さい。私のブログも、たまには見て下さいね。
それではこれで、あなたのご一家に御加護がございますように、お祈り申し上げます。
羅門


すみれさん
コメントを読みました。
このすみれさんのお話の中に、遺骨収集に反対する人がいて、亡くなった兵士に憑依されて、操り人形のようになるということを言われたようですが、その方はどういう方ですか。それは専門家ですか。学者ですか。私はこの話は全く違うと思っています。
私は「大霊学摂理教義真理論」を持っていますし、それと当聖尊殿堂では「スピリチュアル学会」を持っております。ですから私のことは、完璧に専門家と言っていただいて結構なのですが、どこからお聞きになったか、それがどういう方なのか私はわかりませんが、こういう方向の間違ったことを言う方に対しては、私はちょっと疑問を感じます。
そもそも遺骨収集はどういうことだか、すみれさんはわかっていらっしゃいますか。これは救うことです。
例えば、くだらない馬鹿な霊能者が「霊が彷徨う」とか言っておりますが、霊魂だってそんな彷徨うような暇はありませんよ。そして、骨は骨であって、霊魂ではないのです。骨というのはひとつの物質なのです。
すみれさんは、あくまでその魂を救いに行ったわけです。成仏している魂なら、上から見ているはずです。けれども、あなたの善意なる行為に対して、そういう亡くなった兵士があなたに憑依して、あなたを操り人形にするなんていう霊の話をするのは、誠に滑稽で、おかしいです。ありません。
それと同時に、よく霊写真の話もあります。私は霊写真ではないかと言われている写真を、今までに何千枚と見たことはありますが、「これはそうじゃないかな?」と首を傾げるのが1〜2枚あったぐらいです。あとは全く違います。
なぜかと言いますと、霊魂というのはわざわざ写真に出てくる必要はないのです。そしてあれは全部、カメラでの光の屈折によってできる現象で、機械的な問題です。
どうかあなたは素晴らしい経験をしていらっしゃるのですから、こんな似非の話をされるような方のご意見は、無視されて結構です。参考までに書いておきました。
お気を悪くなさらないようにして下さい。そういう兵士の霊魂には、悪い霊魂は存在しておりません。
羅門