7月10日に船舶の事故についてお話をされる羅門御聖祖(写真:7月10日の御法話会で、船舶の事故についてお話をされる御聖祖様)

聖尊殿堂 事務局でございます。

7月11日にこのブログで、船舶の事故について事務局よりお知らせをいたしました。この時は前日の御法話会の際に、御聖祖様が御法話の中で予知をされたことをお知らせしております。
その後、8月17日には天竜川で船の大変な事故がありました。これは大きなニュースになりましたので、皆さんもご存じのことと思います。
そして昨日は、韓国で旅客船が炎上する事故があったそうです。こちらは乗客170人が全員無事に救出されたそうです。

このように船舶の事故が続いていることについて、御聖祖様は「緊張感を持っていなければならない」とおっしゃっています。

御聖祖様の予知力は、皆さんの安全を願って御聖祖様がおっしゃることです。世の中には「予知は売名行為だ」とか言う人もいますが、御聖祖様はそのようなことは何も思っていらっしゃいませんし、それは馬鹿馬鹿しい次元のお話です。
現在、御聖祖様が特に皆さんに緊張感を持っていただきたいことは、「船と飛行機」ということだそうです。
飛行機につきましても、御聖祖様がブログに書かれました5月7日以来、ロシアやアルゼンチンをはじめ、大小に関わらず事故が世界中で多発しております。くれぐれもお気をつけ下さい。

このように、船舶の事故や飛行機事故をはじめ、様々な事柄が、予知としておっしゃった通りに発生しています。
御聖祖様の予知力には無駄がございません。それを生活の指針としてご生活なさることが、一番必要なことかもしれません。
縁籍会員、およびインターネット会員の皆さんで、飛行機や船舶をご利用の予定があります方は、必ず前もって、その詳しいご予定をお知らせ下さい。御聖祖様にすぐにお伺いし、お答えを頂くようにしております。
事務局