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聖霊界の予言力・予知力・予測力

今、ブログの世界でも隕石の落下の話題で、大変騒然としております。しかし私は、もう去年の8月頃から、このような大きな隕石が落ちますということを予言しました。これは予言というよりも、聖霊界の託宣です。そのことに、皆さんは触れていらっしゃいませんけれども、この予知予言というものは、大変なエネルギーを使うものです。
例えば今は、もう21世紀になってから十数年経ちました。今世紀のうちに、大変な隕石が落下するだろうということは、予知予言としても申し上げますが、天文学の学者の中では、そのような隕石が必ず来るであろうということは、わかっているようです。大体1500メートルぐらいの隕石です。これは大変な大きさですけれども、地球と比べたら米粒にも満たないような大きさの隕石です。
そのような大きな隕石は、核弾頭の何十倍、何百倍という威力があると、私はそのように予知予言します。そうしますと、それが例えば東京に落ちれば、大体静岡あたりまでの距離が、全部灰になるであろうという、そのぐらいの強烈さであります。
でも、隕石は毎日毎日地球上に落下しているのです。10センチ、20センチの隕石は毎日、何千個も落っこちているのです。それが人間に当たれば、大変な惨事になりますが、人家の屋根に落ちたり、海に落ちたりして、幸いに今のところ大問題になるような隕石は落下はしていません。しかし、その可能性は多分にあるわけです。そして、小さな隕石は、数が多いですからわからないでしょうけれども、大きな隕石というのは、何年も前から、その隕石が地球へ来る、地球へ落下するということは、天文学者も予測ができるのです。それは計測ができるのです。例えば、今回の隕石は時速6万4000キロというスピードであったということは、天文学者や専門の科学者が計測して、発表することができるのです。ですから、そのような隕石の専門家としてみれば、今世紀中にとてつもない隕石が来るというのは、私が述べるまでもないでしょう。皆さんは科学が好きで、何事も科学の根拠を求める人たちばかりですから、そういう人たちが考えるには、恐らく、今世紀中に巨大な隕石が地球に落下するであろうことは、科学的に計算が出来上がっていると私は思います。もし出来上がっていなかったら、それはおかしな話です。私が予知予言をしているのに、科学でそれができないということは、おかしな話です。私は今世紀中に必ず落ちると思います。
ただ、隕石によって地球が大打撃を受けるのか、それともそれまでに、人工的な、人間の戦争というものでそのようになるのか、それはその時になってみないと、世界情勢はわかりません。ただ、隕石というのは、場所を選ばず、時間を選ばず、日にちを選ばず落ちてきますから、ある意味では戦争より怖いことかもしれません。
毎日のように何百個、何千個という隕石が地球上に落ちているということだけは、皆さんしっかり認識して下さい。科学がどこまで教えてくれるか、期待しますね。そうすれば、私の予知予言は用がなく、要らないのでしょうけれども、科学が本当に正確ならば、何年何月何日という計算ができるはずです。なぜかと言いますと、それが科学だからです。それができないことは、おかしな話です。
皆さんはどう思われますか。