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カテゴリ : 羅門の独り言・激辛評論

羅門の独り言 激辛評論 2012.2.6

羅門の独り言 激辛評論

このインターネットを通して、インターネット会員さんから私に、色々なお話や、私への質問があります。それは病気のこと、それから家庭内のこと、それから家族との交流の中での問題、夫婦の間の問題、それは数知れず、毎日そういう問題のご質問がまいります。
その中で私は、やはり人間が少しずつ変化しているという確信を持っています。

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絶え間なく訪れる数々の事故

テレビなどで盛んに報道されていますが、イタリアで4200人以上が乗った豪華客船が座礁転覆しました。今のところ5人の方が亡くなり、まだ見つかっていない方が15人ほどいるそうです。
私は昨年から、船舶事故、飛行機事故にお気をつけ下さいということを申し上げてきました。私が御法話で最初にそれを申し上げたのは、昨年の7月10日の御法話会の時でした。その時から、ロシアやタンザニア、中国などで船舶の事故が続き、浜松のほうでも川下りの船の事故がありました。そして私はブログでも、お気をつけ下さいということを皆さんに呼び掛けました。それからしばらくは、大きな事故のニュースは無かったのですが、おととい、このイタリアの客船の事故がありました。
そして最新の報道によりますと、原因は船長の人為的なミスということのようです

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羅門の独り言 激辛評論 2011.11.25「談志師匠」

羅門の独り言 激辛評論

談志師匠がこの世を去りました。
何か昔から聞き慣れた、談志師匠の落語の特徴や、江戸っ子の粋な話し方が、懐かしい限りです。
談志師匠は本音しか言わない人ですが、間違ったことはそんなに言わない人です。最も、そういうことをギャグで言う場合はあるのでしょうけれども、根は大変真面目な落語家だったと思います。
私はその談志師匠が遺された言葉の中で、感心していると言いますか、その通りだと言えるような言葉が1つあります。

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【激辛評論】御聖祖様への質問(第4回)日本人の心に寒風が吹く

羅門の独り言 激辛評論

本日は、御聖祖様にお話をお伺いする機会がございましたので、私、久保田から質問をして、御聖祖様にお答えを頂きたいと思います。

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【激辛評論】御聖祖様への質問(第3回)科学的な根拠

羅門の独り言 激辛評論

久保田役員長
御聖祖様にお尋ねしてお答えを頂くこのコーナー、今日はCさんからの質問です。

質問 科学的な根拠ということに対して、御聖祖様はどのようなお考えを持っていらっしゃるか、それをお聞かせ下さい。

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羅門の独り言 激辛評論 2011.10.8「油断すると油断がそのまま自分に降りかかる」

羅門の独り言 激辛評論

今日は初めに皆さんに御礼を申し上げます。
と言いますのは、皆さんをお護りする奇跡観音尊像のダウンロード、それからこの災害でお亡くなりになった方々を御供養する釈迦如来尊像のダウンロード、これらをしていただいて、私は最近自分の気持ちが少し持ち直しているのです。
それは私が、「奇跡観音を持って下さい、ご自分の身を守れるのですよ、ダウンロードして下さい」と申し上げて、御供養の尊像もダウンロードして下さいと申し上げていますが、どうして皆さんが御供養のダウンロードをしていただけないのか、私の考えていることは間違っているはずは無いのに、自分で間違っているのだろうかと考え込んで、ちょっと沈んでいた自分の人間部門がありました。

明日は私の聖尊殿堂で、法話会と超霊力授与がございます。これは要するに皆さんに吉報を差し上げるのです。
その中で、皆さんに色々なご注意をしていかなければなりません。世間の動きの予言的・予測的・予知的なお話を明日午後1時から行います。
その中で重要なことがございます。

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羅門の独り言 激辛評論 2011.9.28「除霊」

羅門の独り言 激辛評論

九州のほうで、13歳の少女に「霊がついている」と言って、その除霊をするということで、お寺で僧侶とその少女の父親とが、畳1畳ぐらいの広さの、コンクリートで囲まれて屋根から水を落としてくるような粗末なところで体に滝打ちをさせて、少女が亡くなるという事件が起きました

私は、こういう馬鹿げた宗教行事というのは全然認めておりません。と同時に、まったく認めません。こんなことは有り得ないことなのです。

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【激辛評論】御聖祖様への質問(第2回)どんなことにも礼儀がある

羅門の独り言 激辛評論

久保田役員長
次は会員さんのBさんからの質問です。Bさんどうぞ。

質問 私は現代という言葉がどういう意味を表すのか、現代とは一体何か、現代というものがどう動くのか、とても不安で心配です。ですから現代というものをどう捉えたらいいか、それについて、ちょっとしたことでも良いですから、御聖祖様に教えていただきたいと思います。

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【激辛評論】御聖祖様への質問(第1回)本音を知る、また逆も真なり

羅門の独り言 激辛評論

久保田役員長
今日は以前からお願いしてございました、御聖祖様との対談形式のお話をしていただきたいと思っております。今日は2、3人の方との対談をしていただきたいと思っております。
私たちもまだまだ至りませんから、やはり御聖祖様にきちんと厳しく教えていただかないといけません。そして迷いがある時には、素直に御聖祖様にお聞きして、自分たちの進む道をご指示いただきたいと思っておりますので、今日はこのような時間をお願い申し上げました。
色々決め事をしてしまいますと、その人のイメージが出てきてしまいますが、様々な人間の本質を御聖祖様にお聞きしたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

それでは最初に、Aさんからご質問をどうぞ。

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羅門の独り言 激辛評論 2011.8.11

羅門の独り言 激辛評論

このブログに関して、私の考えとは非常に違う結果が出てきております。
例えば地震の問題でも、自分たちの生活のそばに、あれだけの大きな地震が発生すれば、その時にはやはり皆さんが気になると思います。そして被害の大きさに驚いたり、恐怖を感じたり、そこに津波も入りますと、これは膨大な恐怖だと私は思います。
しかし、人間は悲しい生き物なのです。
再三再四、私が書いてきました言葉に、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ということがあります。その時だけは地震を心配しますし、津波も心配します。しかし少し日にちが経ちますと、だんだんとその地震の恐怖や、津波の恐怖が、どんどん薄れていってしまうのです。そして、「もう来ないだろう」とか、「いつかは来るだろうけど、当分はもう心配ないだろう」と考えるのです。そういう事で、もう私のブログを読む人の数が、多い時の7分の1ぐらいになりました。ずいぶん減りました。それは自由ですからいいのです。
ただその時に、私は日本人として、やはりこれはまずいな、本当にこれはいけないなと思うことがあります。

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