今日はこのブログを出さなければいけない理由があります。
私が予言として何年も皆さんにお伝えしてきたことがあります。
ロシアのプーチン大統領の発表した、政治また戦争についての話ですが、ウクライナとの今のトラブルでプーチン大統領は、核兵器を装備してそれを配置したとニュースで発表しました。
日本にとっては戦後七十年という月日が経ちました。
日本は広島・長崎で原爆を経験しておりますし、恐ろしい死者を出した日本の暗い過去がございますが、核と言うことに関しては私が前から、核戦争になると言っています。
戦争が大きくなると言うことは、今年も予言でハッキリ言っています。あることはあると言っておかなければならない。
そこにプーチン大統領が核を配置しましたというニュースが出てきました。このニュースによって、平和な安全を考えていた世界の問題が、一気に核戦争へと向かう事になったと私は思います。
この発表によって、核を持っている国にはかえって朗報でして、核を配備すると言うことがマンネリになってきます。
今の日本人は、いい加減になったり、約束を守らなかったり、だらしなかったり、計画を実行しなかったり、人の言うことを聞かなくなったり、礼儀が無くなったり、自己本位になったり、日本人の生活の中に色々な欠点が出てきています。
そういう欠点があるからこそ、上辺だけは綺麗なことを言っていますけども、いざとなれば日本だって核を持つことになるでしょう。その様な危険が本当に出てきたと言うことです。明日でも明後日でも日本も核というものを口に出さず、そういう事の戦争が出来る状態になってきています。
怖い話です。本当に怖い話です。

それからもう一つ私が驚愕しているのは、どこかの中学生が山羊を殺そうとバットを用意して山羊小屋に行って、山羊の悲鳴で通りかかった警官が気づいて、少年に理由を聞いたところ、イスラムの殺人の様子を見て、自分もイスラムのように人を殺したい。だから山羊を殺して練習をするんだと言ったそうです。
ここで良く考えなければいけないことは、教育って何でしょうか。
子供達の犯罪等は考え直さなければならない所に何回も来ています。
この先も、子供が親を殺し、親が子供を殺し、夫婦で子供を殺し、子供に夫婦が殺される。
この様な暗黒の思想が発生して、人間の道徳、思いやり、親孝行、礼儀、そんなものはどこかに飛んでしまいました。
どうか本当に日本を考えて下さい。
礼儀正しくして下さい。
心の礼儀も正しくして下さい。
御願いします。日本を平和にして下さい。
どうか私の悲痛な気持を聞いていただきたいと思います。
神仏に対し、聖霊界に対して、清い明るい信仰心をお持ちいただきたいと思います。
日本を素晴らしい国にしましょう。

羅門