八尊光倫会 聖尊殿堂

カテゴリ : 事件

危機がいっぱい

桜便りが日本中に伝わっています。
春らしき話題ですがそれどころではない、世界中に、また、日本にも人間の命と運と不運のしがらみが数々出ております。
人間は色々な事に人生で遭遇しますが、私が予言した通りに数奇な事件が次々に発生しております。
今までの人間社会では、全く理解できない事件が発生して、我々はその事にどう対処したらよいのかと思案しますが、世界中、日本も、この恐ろしき人生の流れにおののかなければならない。
ある意味では大きな事件が起きても、また、考えられない事件が起きても、何故か現代の人たちはあまり関心を持ちません。全く他人事のように聞き流し、この世の流れがこの先も続く事に、その重大性と人間の畏怖感を感じないのは、逆にその人間性に畏怖感を感じます。
人間の心が大きく変わりつつあります。
責任感に関しても、何も感じない人間。果たさなければならない責任感も全く無視し、親子関係も希薄になり、情緒も人情もどんどん失われていきます。
日本の将来はどうなっていくかと言うよりも、今、現代に生きる人間には期待や希望とか信頼等の大切な、あまりにも大切な心が失われていきます。
数々の暗い出来事の予言より、人間がこの先彷徨う心の暗黒はどんどん大きくなり、本来は感じなければならない、人間性で重要視される心の在り方は、限りなく消滅していくのです。
心の忘却は、単なる言い訳で語る事は許されません。
信仰とは、神を信じ、仏を信じ、自分を信じられる事、また、自分を信じてもらえる事。それに拘らなくてはならない。
遭遇してはならない事件に、その悲哀に自分から飛び込んでいくような、心の貧しき行動があってはならない。
愛情というものを大きく捉え、それを慈しむ毎日の生活を噛みしめてもらいたい。

羅門

神仏の加護が無い生活は暗闇

久し振りにブログを書きますけれども、どうも世の中に連鎖的な事件が起きて、女性が大きな被害に遭っております。
今の女性の皆さんに言いたいことは、とにもかくにも、男性との交際において女性が殺されてしまう事件が多いです。
これは事実なので言っておきます。
これから益々男性が女性を殺す犯罪が増えていきます。これはアメリカもそうですが、各国でそう言う形が増えていきます。
それに対して、やっぱり防備をしなければいけない。
日本は安全だからと言って、夜道を一人で歩くとか、夜遅くまでお店でお酒を飲んだり雑談していても、帰る時は一人。そして街の中の暗闇を歩く、または暗い一本道を歩く。そういう所に犯人は潜んでいるわけです。これは異常性の殺人が非常に多くて、精神的に分裂してしまっているんです。
そして、何か欲求不満、自分が満たされないことを刃物で満たしたり、自分の言うことを聞かなかった女性に関して、恨みを持ったり怨念を持ったりして犯行に及ぶわけです。
これは、人間の一番愚かな煩悩です。
それに、TVに出ている人が麻薬を使っていたり、学校の校長先生が常習者であったり、余りにも信用できないことばかりが世の中に出てきて、何を信じて良いか分からなくなってくる、錯乱状態の世の中になってきました。
そして、嫌なニュースでしたが、一年間に二万七千人もの人が自殺で命を無くしているそうです。自殺というのは、霊魂も身体も全てそこで終わってしまう。転生なんか出来る訳がございません。
余りにも嫌なことが多いと、慢性になり、嫌なことに免疫が出来てしまいます。
しかし、そうではいけません。
自分の死というものを考えた時、または今のこういう世の中で、何を信じたらいいか。
それは自分を信じ、神仏を信じ、超霊力に自分を委ねることです。

私のインターネットを見ている人は、100人〜150人位と少数です。
それでも、法力の観音様を見て下さったり、御供養の釈迦如来を見て下さったり、加羅羅観音を見て下さったり、自分の手元にダウンロードしてお参りして下さったりしています。
そこから自分の生活に関する安全、加護をわきまえて、私としっかりとしたご縁を結ぶ方もいらっしゃいます。
大変嬉しいことです。
人間は喉元過ぎれば熱さを忘れると言って、三日坊主的なところが本当に多いんです。それはあくまで欲、欲なんです。怠ける欲、ずるいことをする欲、知らん顔をする欲、とにかく自分の都合の良い、言い訳の生活をしていることが事実なんです。
しかし、護って頂こう。そう思うならその答えを示しなさい。
神仏というものに関して、神仏という言葉がおいやなら仏心でも良いです、仏心でも同じです。
仏心というものは、この地球が出来てから、絶え間なく人間を守る仏心なんです。
私の教えや仏心が、あなたにとって一種の光であるならば、毎日、周りの人に関係なく、自分の心の中で手を合わせるだけでも、その気持ちを持ち続ける事が大事です。
そして、超霊力というのはバリアがあります。
そのバリアに護られていると、危ない所に行かない、行こうと思っても行けない状態になる。
それが、加護というものです。それが最上級の超霊力なんです。
ですから、超霊力というものを、自分の生活の中に、きちんと取り入れられていることが大切なことなんです。
よく、何かあると後の祭りと言いますね。そう言うことわざがあるように、気づいた時にはもう遅いんです。そして取り返しがつきません。あの時こうすれば良かったと思っても、もうあの時は来ません。
今、現実の今を大事に、仏心の御心に手を合わせ、超霊力の御力を胸に抑え、そして、自分の身体に入れ、災害に遭わないように幸せを目指す、そういう前進的な気持ちを持たなければ、どんな格好の良いことを言っても何も出来ません。

まだ見ているだけの方も、まず私とのご縁を結ぶことから行動して下さい。超霊力を体感して頂ければと思います。
そして、最上級の超霊力に護られる御自分を目指して下さい。

羅門

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