八尊光倫会 聖尊殿堂

カテゴリ : 信仰

昨今の人間の心のあり方

御彼岸が過ぎまして急に夏日の日が訪れました。この早い夏の陽気は実際に気象の荒れ模様を感じさせます。
今年は水が大変な災害をもたらすと私が預言をしましたが、やはりその通りになりそうです。
それと同時にとうとう戦争が起きました。
トルコや不穏な北朝鮮の問題です。
ここで不思議な事は、昔なら大変な騒ぎになっていた戦争の予知的な問題も、今の日本人は何とも感じていないという事です。
北朝鮮がボタンを押せば本当に終わりの状態なんですが、日本人は呑気にしています。
ただ実際にこの情勢を見ていますと、戦争は行われない茶番劇だと思うしかないんです。北朝鮮にいる邦人も日本に引き揚げておりませんし、外国人の引き上げもありません。という事は北朝鮮には何も被害が起きないと言う事です。そして北朝鮮からの戦争の布石もないという事ですね。日本は何も被害を受けないと日本人はそう思っているのでしょう。
大変、私自身としては恐ろしい現象だと思っております。日本人は戦争に慣れていないから何とも感じないのでしょう。
ただ、我の身に火の粉が降りかかるとなれば、世界中の人間の何倍も大慌てをするのが日本人だと思います。

さて私事ですが、15年間可愛がってきた犬が寿命を全うして亡くなりました。
動物といえども人間がうんと愛して、うんと可愛がってきたその動物の魂は、人間の魂と同体になっていますと、その人間と同じ時期に転生するんです。
このメカニズムを知らない人はいっぱい居ますけれども、犬を飼っている人、猫を飼っている人で、そう言うお気持ちを持っていらっしゃるなら転生できるという事をよく自覚いただいて結構だと思います。
ただし、自覚しているご自身が、きちんと転生出来なければいけませんよ。

どうしても今、人間の心が乱れていますので、色々な摂理・定義をお教えしても、皆さんは自分の都合の良い解釈しかしません。
そして私が予知や預言をしても、一般の皆さんはそれを聞こうとはしません。
私は自分自身で最高の預言者だと思っております。それは聖霊界が下さった御力で御座いましょう。そして絶えず、私に送り続けるこの予知力という力もありがたいと思っております。
占い師の事で騒いでいる人もいらっしゃいますが、それは一種のゲームですから良いの悪いのは言いません。
私は実際に人間の人生に携わってきて、何十年掛かってここまで来ました。それにはそれなりの重みがあります。
人生というものは絶対に一人では分からないものです。
私は皆さんのこれからの人生が全部分かります、全部お教えできます。
未来を知りたいという人の為にその様なコーナーを作ろうとは検討しております。
私は聖霊界のその力で分かるが故に、ご病気の事でも、例えば癌一つに関しても転移するからと私が言っても、医者が太鼓判押したから大丈夫と仰って私の意見ははねつけられます。でも私のよく知っている医者は、医者の80%はヤブ医者であると言っています。と言う事は太鼓判を押してくれる医者がもしも力のない医者だったらどうしますか。これが私の?ですね。

先日、自殺を考えていたらしいですが、ご老人が踏切の中で呆然と佇んで居る所を、銀行員の方が救おうと踏切に入って間に合わず、二人とも命を亡くしました。
このことは本当に悲しい出来事です。
しかし私の目から見ると、その踏切には大勢の人が電車が通過するのを待っていたわけです。その二人がはねられるのを見ていたわけです。
そのご老人が線路に入っていっても誰も何の声も掛けず、誰かが大騒ぎするでもなく、ただ一人の銀行員の方だけが救い出そうとして命を亡くしたわけです。
その周りの何もせず、何も言わず、知らん顔をしていた人間が沢山居る事を、皆さんは忘れてはいけません。
人間はみんな自分の事しか考えていません。自分中心、自己中心なんです。
みんな自分の都合の良い事しか考えません。それで幸せになれるわけがない。
そんなところに幸せが来るわけが無い、という事を自覚していただきたいと思います。
これからゴールデンウイークですが、私が嫌なのは自動車等の事故で亡くなる方がいらっしゃる事です。
それはうんと不注意で、要するに神仏に護られていない事なのですから、どうか最大のご注意をして、出来ればきちんと護られるようになっていただきたいと思っております。
今日はこれで失礼します。

羅門

日本の動き

今日は啓蟄の時期にブログを出す気持ちになりました。
私にも色々な付き合いの方が沢山居て、時々顔を合わせ話をする知人が居ます。その知人が私のブログをずっと昔から読んでいたということを知りました。
大変嬉しいのと同時に、友人の謙虚な報告は私を吃驚させました。というのは、私のブログの言葉を意識しているということに吃驚したわけです。時々ブログを書いてあげなければいけないとつくづく思いました。

今日まず最初に話をしておかなければいけない事は、先祖の感謝供養、御彼岸ですね。
この意識がみんなだんだん低くなりました。これは大きな間違いです。
先祖に感謝、御供養する事は、当たり前の中の当たり前の事です。
それがだんだん人間の心の中から薄れていく、消えていく、そう言う気持ちが無くなっていく。
そういう事を見ていても、日本の価値観がだんだん無くなっていくんですね。
先祖供養をしないような人は意識が薄れているんですから、次生まれてくる時は、なんて事は考えないでください。そんな事はありっこないですから。
御彼岸にきちんと先祖へ感謝の気持ちを表す事の出来無いような人は、来世なんてあるわけがない。

そして、嫌な話ですけれどもだんだん戦争が近づいています。
色々な国の人が色々な事をしていますけれども、戦争が近づいて参りました。
もちろん日本も巻き込まれていきます。
戦争に対してもまた日本人の意識が低くなりましたね。
昔は平和を望んでいたんです。今は平和を望むと言う気持ちが薄れてきましたね。あまり興味が無くなったのでしょうね。その興味がない時に突然、そういう悲劇が起こるものです。近いと思います。
大変気にしておりますけれども、こればっかりはどうする事も出来ません。

それから、人間の感情がだんだん軽薄になり、どうも人間の心が一般常識的な事では考えられなくなってきたんですね。
人間は約束を守り、時間を守り、ルールを守り、そういう人間の行わなければならない摂理的な事が御座います。
それがだんだん薄れて、先程の戦争の話じゃないですが、やはり軽薄になってきたんでしょう。
人間らしさというのがだんだん薄れていくというのが、私は大きな災いになると思います。
と同時に、災いは来るでしょう。
私が怖くてしょうがない、嫌だなと思っているのは、南海トラフの地震です。
今、M9位の地震が来てもおかしくない。怖いです。
やはりこういう災いの時に、本物の信仰を持っている方は、万が一の時にするりと危ない所から身を離す事が出来るんです。
本当に人間は紙一重なんです。
その紙一重の大事な運を掴むのは、やはり日常の信仰によります。
その信仰の場所というのは、神・仏、色々なものを混ぜると大変な数でしょう。
しかし人間というのは同時に二つ、三つと信仰できる器用さは持っていません。
本物の信仰は一つで良いんです。
うんと静かに、しっかり本物の信仰を持っている事が、その人にとっては大事な事なのです。
神も仏も一体のものです。両界が全部同じなんです。
どうか自分を大切に、ご信仰の道に励んでください。
もうすぐ桜が咲きます。
このブログを読んでいるあなたの心にも、桜が咲くようにお祈り申し上げます。

羅門

信仰

よく宗教というものは嫌われます。
どうして嫌うんでしょうか。以前テロを起こした団体の事件以来でしょうね。そしてイスラムの方で戦いがありますがこれも宗教です。 アメリカの選挙においても宗教的な重みはいっぱいあります。そうするとどうして宗教を嫌うのか、どうして宗教がいけないのか、その辺りは軽率な感覚で宗教批判する事は罪だと思います。
例えば芸能人が何処何処の教団に入って出家したと、周りではその芸能人は広告塔だろうと言う意見がいっぱいあります。しかしそれはその教団に対して失礼です。広告塔という言い方もご本人に対して失礼です。逆に申し上げるとその教団が宣伝をしてはいけないでのでしょうか。自分達の真理を世の中に出していく為に、ある芸能人がその教団に入ったというならそれはそれで良いじゃないでしょうか。ただ芸能人だと言うことにあまりにも重きを置きすぎていると思う。芸能人がどんな信仰をなさろうと全くご自由ですし、憲法で宗教の自由は保障されているんです。要するに宗教は悪いと頭から思う人が悪いんです。色々な世界ですから、世の中には悪い銀行も悪い会社もあるでしょう。どんな立派な会社でも色々ボロはあります。だからすぐ何事も悪い、そういう風に物事を判断するのは、相手に失礼です。会社であっても教団であってもそれは失礼です。私は第三者が信仰の世界を批判する事は大きな間違いだと思います。宗教、信仰というものはその人間の心の中に宿っているものであって、強制されるものでもなく、そこへ引っ張っていかれる必要もない。自分の心で自分で決めていく信仰というものに関して第三者がとやかく言う問題ではないという事を申し上げたい。
もうすぐ御彼岸が来ます。亡くなった方々、御先祖の大事な時です。御先祖を敬う気持ちを持たない人間は、私は下の下だと思っています。私たちもいずれ先祖になっていくんです。その時、聖霊界に戻れないような人間になってしまったらどうするんですか。人間は宇宙の縮図とよく似てると言われていますが、私は宗教自体、その真理自体が宇宙の法則と本当にそっくりだと思います。ブラックホールという星の地獄があります。死んでいく所です。人間には至る所にブラックホールがあるんです。人間は産まれてきた時に幸いであり、人生を送ることも幸いである。苦しいことも腐る程ある、悔しいことも裏切られる事もいっぱいあります。だけど人間は幸せというものを求めなければいけない。幸せになる方法というのは必ず後押しが必要なんです。信仰の世界はその人を後押ししていくんです。だけどある時には御布施に執着したりしますが、仏壇を買うのも宝石を買うのも経済が絡んできます。当然です、世界に流通しているものですから。お金が高いとか安いとかそういうことで考えるのは、見方がちょっと違うんじゃないかなと、私は思います。人間は言葉じゃなく、実行していく事、そして本当に心から救われようとする、救われていこうという謙虚な気持ちがあってこそ、人間は救われていくんです。要するに自分の心次第で、人生というのは動いていくという事を感じなければ駄目です。
親でも子供に、何処の宗教に入っているんだと罵る場合があります。
ではその親は亡くなった後何処にいくんでしょうか。親は自分の子供でも信仰を批判する必要はないです。宗教というのは信仰の場ですから、神仏を信じていく信じられている一つの真理というものに人間の心を委ねる訳です。
どうか自分の心をもう一度自分で洗ってみて、信仰の尊さ、例えば観音様の大事な心の動き、魂の躍動、それを考えて立派な人生を歩んで頂きたいと思います。どうか御彼岸は御先祖の事をよく考えて、心から御彼岸をお勤めして頂きたいと思います。
私長い間ブログを書かなかった二つめの理由は、人間を不信に考えられたんです。
困った時は助けを求め、それが叶うとさようなら。そう言う信仰を持つ人が余りにも多くて、私は非常に迷いました。三冊本を出版して疲れもありましたが、今御彼岸が近くなり、気持ちをもう一度取り直して頑張ろうと考えております。
皆さん見てお分かりだと思いますが、私のブログを見る人は非常に少ないですが、それはいっこうに構いません。少数の人が救われていくんですから。
この八尊光倫会は何万何千という人を救おうと言う大それた事は言いません。
1人でも救われ、1人でも健康になり、1人でも癌とさよならしていく、癌の恐怖も無い、そう言う人生を送って頂くだけで私は信仰の価値があると思っております。結婚も大事な事です。男女の恋愛も大事な事です。会社の付き合いも大変な事です。まして親子の付き合いまで大変な事です。何処にも楽な事は転がっていないんです。ただ何事も努力、頑張っていく、その信念は信仰というもので保っていけるんです。
今の世の中親すら信用できない、子供すら信用できない。
これから見るもの嫌、聞くのも嫌というような親子の殺人があったり、子供の虐待や子供を殺すような事があります。
これは魂も何もない、人間として考える必要もないです。それは単なる畜生です。人間は欲というものを持っています。煩悩というものがあります。それが故に心が曲がって、飛んでもない事を起こす事があるわけです。その悪い事に走らないように、または心がそちらににいかないように、支えになっていく事が私の教えかもしれません。
私は非常にきつい言葉で人を叱咤します。それは激励する事です。間違っている事に関しては怒りたいと思います。
どうか、観音様というもの、聖霊界というもの、この世の中に神様仏様が存在するという事を心に留めておかないと、自分が非常に損をします。どうか、心を綺麗にしてください。何もなくても良いじゃないですか、それより優しく、美しく、綺麗な心、素晴らしい魂を育てていきたいと思っております。

羅門

夏の油断

この頃、つくづくみなさんに言いたい事は、色々な危険が近づいて参りましたと言う事です。
この8月になりますと台風が一段と大きくなります。
そして毎年、死者が出たり怪我人が出たり、とても悲しい出来事が多くなります。
これは私の考えとして申しますと、守られているのか・守られていないのか、加護を受けているのか・いないのかです。
人間には人生というものがありますが、それは全て運・不運。
そして、人間は悲しいかな、その運・不運、そして力の強弱によって人生が決まっていきます。
ですから日常の行動そして考え方、信仰というものの尊さ、強さ、そういうことを本当に心から考えなければいけません。
別に誰かに教えるとか教えないとか、私は知っているとか知らないとかそういう問題ではありません。
自分の心の奥にしっかりと信仰のすばらしさを認識することが大事です。

もうすぐお盆もきますけれど、非常に交通事故が多いですし、それに巻き込まれる人も沢山います。
どうか自分だけは安全だという安易な気持ちだけは捨てて、もちろん会員さんは加護をされている事に、安心感は持っていいのですけれども、何事も迂闊に行動をしないで下さい。
どうか私の事や聖観音菩薩を思い浮かべて、日常の行動をして下さい。
何度も何度も言いますが、自分の人生を大事にする事を懸命に考えて下さい。

羅門

危機がいっぱい

桜便りが日本中に伝わっています。
春らしき話題ですがそれどころではない、世界中に、また、日本にも人間の命と運と不運のしがらみが数々出ております。
人間は色々な事に人生で遭遇しますが、私が予言した通りに数奇な事件が次々に発生しております。
今までの人間社会では、全く理解できない事件が発生して、我々はその事にどう対処したらよいのかと思案しますが、世界中、日本も、この恐ろしき人生の流れにおののかなければならない。
ある意味では大きな事件が起きても、また、考えられない事件が起きても、何故か現代の人たちはあまり関心を持ちません。全く他人事のように聞き流し、この世の流れがこの先も続く事に、その重大性と人間の畏怖感を感じないのは、逆にその人間性に畏怖感を感じます。
人間の心が大きく変わりつつあります。
責任感に関しても、何も感じない人間。果たさなければならない責任感も全く無視し、親子関係も希薄になり、情緒も人情もどんどん失われていきます。
日本の将来はどうなっていくかと言うよりも、今、現代に生きる人間には期待や希望とか信頼等の大切な、あまりにも大切な心が失われていきます。
数々の暗い出来事の予言より、人間がこの先彷徨う心の暗黒はどんどん大きくなり、本来は感じなければならない、人間性で重要視される心の在り方は、限りなく消滅していくのです。
心の忘却は、単なる言い訳で語る事は許されません。
信仰とは、神を信じ、仏を信じ、自分を信じられる事、また、自分を信じてもらえる事。それに拘らなくてはならない。
遭遇してはならない事件に、その悲哀に自分から飛び込んでいくような、心の貧しき行動があってはならない。
愛情というものを大きく捉え、それを慈しむ毎日の生活を噛みしめてもらいたい。

羅門

恐怖の波が来る日本

ブログを久しぶりに書きます。
日本で大変な問題になりました。湯川さんと後藤さんの壮絶なる死です。
これに関しては日本は手を出すことも何もできまん。
それは日本の法律がそうなっているからでしょう。
私は以前から何ヶ月も前からイスラム国は日本へくると、必ず影響がでてくるということを法話でもブログでも申し上げたはずでございます。予言者というものは先が少しずつ見えるのです、その先を少しずつ見てる感覚が言葉になっていくのです。その予言が当たるとかあたらないとかいう言葉をよく使われますけれども、予言は当たる問題ではない、そうなることなのです。ですから、宝くじのように当たるとか、易者のようなことであたるという表現の仕方は間違っていると思います。
予言のようになったということ、起きたということを表現していただきたいと思います。
そして、予言的にこれからのことを申し上げますと、これで日本がどのようにこのような問題に対処していくかということを、イスラム国は全て読み取ったと思います。絶妙な駆け引きをもっている集団ですね。もっとも国ではありませんから集団です、テロ集団です。
日本にはテロ集団がなかったかというと、オウムがテロ集団ですね。
オウムは宗教ではありません。テロ集団です。
それから、細かいことだとテロ的な殺人とかそのようなことが、国内でもありました。
そしてこれからは、外部から3・4人が密入国して、全然わからない人達によって、部分的なテロが行われる可能性が十分にございます。
むしろ日本国はテロ攻撃するならば、ずいぶん優しい国だと思われている。
日本の法律上、テロ集団にも今回のように向こうで殺人があっても、救い出すとかそのようなことはできない。
国民も見ているなら見ているだけ、ということがこのような結果になったのだと思います。

さて、それから別の予言を申し上げますと、天気の問題です。
これも以前から書いていますが、大きな台風があります。
台風の形がハリケーンのように巨大化されてくるのが、これからの台風になります。
日本の家屋は木造でできていますから、相当な被害を受けることは間違いないと思います。
水の災害は津波のように強烈なものが、水害と表現されてくると思います。

それから政治のことにはあまり触れたくありませんが、これから格差が出てきます。貧乏とお金持ちの差がはっきりしてきます。中間がなくまります。
それから男性が弱いと、肉食系だとか草食系と言われますが、これからの男性はやはり弱々しい。それからサラリーマン的なサラリーマンすぎる男性像はだんだん破壊されていくだろうと思います。
個人個人の男性が立ち上がっていかないと、この日本は駄目だと身体で分かり始めていると思います。
女性はもっともっと女らしく、優しく。それほど遡らなくても良いですが、昭和初期の、初々しい女性像というものが、これからは求められてくると思います。

それから、やはりどんなことがあっても信仰を持つということ。
信仰を持つというのは自分の幅が広くなることです。
宗教という表現でなく「信仰」と言う表現が一番良いと思います。
心配事も色々なことがあっても、例えば夫婦の間であっても、その横に信仰というものがある。ご兄弟の間でも信仰というものがある。
正しい信仰をしていれば、神仏というものは一体的なものです。
ご自分の意志で、神仏の力、聖霊界の力を借りて幸せになろう、幸福になる努力をしようと信仰していれば、聖霊界にはその力がありますから、超霊力が届く。超霊力というものは超越する、越えていくことが超霊力の超なのです。超というのはそういう意味です。
霊力はどういうことかというと、霊というのはみなさん怖い夜のお話しのような霊を考えますが、違います。
魂です。魂なのです。
ですから、頭の中で切り換えなければいけません。
聖霊界の超霊力は確かに存在しています。
魂の力だということを、しっかり頭の中に心の中に留めておいていただきたい。
みなさんはすばらしい人です。自分がそれにお気づきにならない。
努力が2・3歩足らない努力なのです。あと2・3歩前に進んで踏ん張ればできる、そういう努力をもっとこれからすることです。
何かに任せるという感覚は駄目です。
努力は自分で進んでいくのです。それが大事なことだと思います。努力は自分の宝です。
がんばりましょうね。
超霊力はあなたの身の全てに届きます、これが本当に聖霊が神仏に与えた力です。
ですからどうかご信仰なさいませ。
そして、光をみなさい、
自分の自信をお持ちになって下さい。

私のところに星魂術というのがございまして、毎日毎日その日の動きが出てきます。ホームページにあります。
少しだけ気にとめると動きやすいです。
これは御霊示ですから信じて動いてください。
ただ言えることは、良いことばかりではありません。良いこと悪いこと、半々になるかと思います。
今日はこれを注意しようとか日常的な毎日の中で気に留めておくことが大事です。それを是非お探しになって、そのなかに自分の生活の参考になさったらよいと思います。
残念ながら、ブログを見ている方が少ないです。そしてダウンロードできる画像も30・40人の方がしているだけです。
本当にもったいないことだと思います。

今これから、この超霊力、神仏の世界、聖霊界のこと、そして幸せというものは何か、仕事とは何か、そういう大事な人間の生きていく拠点になるようなことを出版する計画を始めました。
これは内容によりますが、今の世の中を考えていく題材です。10年で大きく変わってしまいます。その変わった時に、人間はどのように生きていったらよいかと言うことをアドバイスしていきたいと思います。

余談でございますが、離婚がどんどん増えています。
何秒何分に一組が離婚と発表されていますが、そういうことはやはり生活がきちんとして、心の準備をしてからの御結婚でないからそのようなことになるのでしょう。
ただ、結婚というのは、一人一人が50・60回もするものではないのですから、例え離婚が1度あってもへこたれないで下さい。バツ1バツ2と言葉で表すこと自体がつらい感覚を持ちます。もっと明るく1ステップ2ステップとお考えになったらどうでしょうか。
けれども、1ステップの方は2ステップはやめましょうね。
羅門のこのブログは最後は笑って終わりたいですね。

まとめましょう。
今日のこのブログで言いたいことは、イスラム国は必ず来ます。日本中でテロが発生します、
日本もそうですが、おそらくこの東南アジアに沢山来ると思います。彼らは完璧に戦争だと思っています。
私は今まで戦争が起きるということは言って参りました。
世界中どこでも戦争はしてますけれども、そんな断ち切れるような戦争ではなく、陰惨な地を這うような動きの戦争がこれから増えて参ります。
日本は標的になっています。
護れるのは神仏しかありません。
聖霊界の信仰を持つあなたを護る為に私が頑張りましょう。
私も頑張りますから、あなた方もがんばるのですよ。

羅門

八尊光倫会の信仰の「力」

皆さんこんにちは。
今日は事務局から、私の聖尊殿堂である八尊光倫会を、今一度皆様に紹介してもらいます。
羅門

それでは事務局が、ホームページ聖尊殿堂「知る」の八尊光倫会会員制度よりご紹介致します。

八尊光倫会の「信仰」には、大きな特徴が三つあります。
・どんな状況でも結果を出す事ができる
・「個人」対「聖霊界(神仏の世界)」直接の信仰
・日本で唯一、ここにしかない「超霊力」

〈どんな状況でも結果を出す事ができる〉
「苦しいときの神頼み」という言葉がありますが、神や仏を信じ「奇跡を期待する」ことは、決して悪いことではありません。しかし、奇跡はそう簡単に起きることではありません。自分で成し得る最大限の努力をしても報われない、結果が出ないということの方が多いでしょう。

しかし、八尊光倫会では違います。

絶望的な状況からも救われ、結果を出しているのが「聖霊界(神仏の世界)」の信仰であり、八尊光倫会の宗教です。八尊光倫会で聖霊界の信仰を持つ事ができれば、結果が出るのです。

問題を抱え、悩み苦しんでいる人に、信仰心を説いたり、今までの人生を責めたりしても、問題を解決することはできません。そもそも、信仰は押し付けられてするものではありません。そして、問題が解決してからでなければ、真の信仰を始めることはできません。真の信仰とは個人的なものであり、一人一人が聖霊界との繋がりを深める事なのです。自分の超霊力(霊魂の力)を強めるために、霊魂を清め、高める努力をする事こそ、人生を安心して暮らせる秘訣なのです。

〈「個人」対「聖霊界」直接の信仰〉
信仰と聞いて思い浮かぶことの一つに、窮屈な束縛があります。信仰を志して集団の中に入っていっても、人間関係のしがらみに巻き込まれたり、ノルマのような義務があったりして、聖なる部分になかなかたどりつかないという話もあるようです。

しかし、八尊光倫会では違います。

信仰は極めて個人的なものです。八尊光倫会においての信仰とは、一人一人が「自分」対「超霊力者」、そして「自分の霊魂」対「聖霊界」の繋がりを深めることです。強制、強要、集団的な人間関係のような、個人の信仰を邪魔することは、八尊光倫会には一切ありません。八尊光倫会の会員は、一人一人がそれぞれに日常生活の中で、霊魂を清め、人格(霊格)を高める努力をし、自分の超霊力(霊魂の力)を強め、人生を安心して暮らしています。八尊光倫会は、人生の本当の目標を達成するために、自分の霊魂に尊厳を持ち、聖霊界との繋がりを深めるために、超霊力を頂きたい方が集まる場所なのです。目に見える結果を出し、現実的に救うことのできる「宗教=聖霊界の信仰」こそが、超一流で、最高級の宗教なのです。
〈日本で唯一、ここにしかない「超霊力」〉
一般的に宗教というと、熱心に教義・教論を勉強したり、あるいはお経を唱えたり、祈りを捧げたりすることをイメージされると思います。また、ご自分の祈願をどこかでされた方もいらっしゃるかもしれません。しかし、そういった行いをしたからといって、何事も望み通りにならなかったのが現実ではありませんか?

しかし、八尊光倫会では違います。

八尊光倫会・聖尊殿堂には、日本で唯一の超霊力者、岩満羅門御聖祖がいらっしゃいます。信仰や日々の行いの大切さはもちろん大事ですが、それに加えて神仏の力「超霊力」が実際にあるからこそ、八尊光倫会の宗教としての存在意義があるのです。

八尊光倫会では、もちろん独自の教義・教論を持っています。しかし、宗教としてあり得ないことかもしれませんが、それよりも、現実に実感することができ、生活に役立てる事ができる「超霊力」を重視しております。

八尊光倫会では、信仰心の有る・無しにかかわらず、岩満羅門御聖祖の「超霊力」による大法行によって、まず先に問題を解決できます。八尊光倫会の会員は、羅門御聖祖の「超霊力」の威力を実感し、問題を解決した後に会員になる方たちも、たくさんいます。それは、現実にこの世で救われるという点において、真の宗教を身をもって認識したからであり、そこに、真の信仰心が自然と生まれたからに他なりません。

八尊光倫会では、どのような信仰を持っていようとも、「超霊力」があるからこそ、根本的・本質的に人は救われる、と考えています。どのような信仰を持つ方でも、信仰をお持ちでない方でも、神仏の存在を意識し、人として正しい方であれば「超霊力」は大きく作用します。最も大事な特徴は「超霊力(神仏の力)」が存在しているという事なのです。

以上が八尊光倫会の信仰です。

自分の目標に向けて大きく前進したい方、あるいは、人間の力ではどうしようもない問題を抱えている方は、是非ともお気軽にお問い合わせ下さい。お待ちしております。
       
事務局お問い合わせ電話番号 0550-76-0800(13:00〜17:00)
            
【涅槃釈迦宝仏聖尊殿堂・聖観世音祈願行神仏大本堂】
              宗教法人 阿彌陀教八尊光倫会

3月28日 羅門聖霊界霊鑑託宣

羅門聖霊界霊鑑託宣
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日本人と信仰・暗闇は歩けない

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