八尊光倫会 聖尊殿堂

カテゴリ : 加護

法話が数日後現実に

私の本が出版されました。アマゾンで購入できます。
どうかお求めになって、私の言いたい事をご理解いただきたいと思います。
それからホームページを新しくしようと考えています。
もうずいぶん古くなったので、新しい形のホームページを作りたいと考えています。

実は、7月24日の御法話会・超霊力の日に予知預言の法話として、これから犯罪の被害が増えると言明しました。
それから数日しか経たずしてあの様な大きな犯罪が起きるという事は、御法話をお聞きになった皆さんは思っていなかったと思います。
私の予知預言の世界では、こういう事件が多くなると断言します。
そして、この事件の真似をするような人が出てきます。
それから感情を抜きにした、行き当たりばったりの殺人がこれから増えてきます。
要するに人間に感情が無くなってきたんです。
今回のように、障害のある方を殺すというような飛んでもない発想が、今の世の中の人間に生まれつつあるという事を、恐ろしく考えなければなりません。
今回の事件も、障害のある方にとってはテロに出会ったような出来事です。
この世の中はこれから本当にテロが増えてきます。

皆さんは感じないかもしれませんけれども、神仏の加護というものは完全にあるという事を認識してください。
認識しないのであれば、加護はないと思うのならば、加護のない生活で突然犯罪に巻き込まれても文句を言わないでいただきたい。
加護はある。存在しています。
その人を護ろうとする力はあるのです。
どうか毎日の生活が安全である様に、加護を求めていただきたいと思います。

羅門

夏の油断

この頃、つくづくみなさんに言いたい事は、色々な危険が近づいて参りましたと言う事です。
この8月になりますと台風が一段と大きくなります。
そして毎年、死者が出たり怪我人が出たり、とても悲しい出来事が多くなります。
これは私の考えとして申しますと、守られているのか・守られていないのか、加護を受けているのか・いないのかです。
人間には人生というものがありますが、それは全て運・不運。
そして、人間は悲しいかな、その運・不運、そして力の強弱によって人生が決まっていきます。
ですから日常の行動そして考え方、信仰というものの尊さ、強さ、そういうことを本当に心から考えなければいけません。
別に誰かに教えるとか教えないとか、私は知っているとか知らないとかそういう問題ではありません。
自分の心の奥にしっかりと信仰のすばらしさを認識することが大事です。

もうすぐお盆もきますけれど、非常に交通事故が多いですし、それに巻き込まれる人も沢山います。
どうか自分だけは安全だという安易な気持ちだけは捨てて、もちろん会員さんは加護をされている事に、安心感は持っていいのですけれども、何事も迂闊に行動をしないで下さい。
どうか私の事や聖観音菩薩を思い浮かべて、日常の行動をして下さい。
何度も何度も言いますが、自分の人生を大事にする事を懸命に考えて下さい。

羅門

お盆と御彼岸・気象と予言力

皆さんが、楽しみにしていましたお盆も、やっと終わりました。
お盆で迎え火を焚いたり、お盆提灯を付けたり、大変な事があったと思いますけれど、全て御先祖様の事でございます。
その間を利用しまして、昔で言う藪入り、即ちお盆休みを数々の人が、満喫したようでございます。
お盆というのは、宗教的に非常に珍しい行事の期間でございます。どこの宗教界にもあるというものではございません。
ただ国民にとって、藪入りを先頭にずっと伝統のあるお盆休みでございますので、その時間を国民が満喫するのは決して悪いことではございません。
しかし、ここに一つ問題があるのは、遊ぶと言うこと、観光と言うことに関しても、何となく人間は気が緩むものでございます。そして緩んだままでは、仕事に差し支えます。また平常通りに、一生懸命生活を送っていく日にちを大切にしなければなりません。

そして今度は御彼岸がございます。御彼岸はこの世に生きている我々が、御先祖に対し、または親しかった友人に対しても、御彼岸の御供養をしなければいけない日でございます。要するに御先祖に感謝をする、そいういう日が参ります。御供養というのはその日に供養するというものではなく、前もって支度をして御供養して参ります。皆様も1日も早くこの体制をしっかり認識して、御彼岸の御供養を事務局に、お申し込み頂きたいと思います。

そして、皆さんは私が言うことを気が早いと仰るかもしれませんが、もうあと4か月でお正月になります。4か月でお正月と言うことは、何だかんだと言って120〜130日でお正月が来ます。と言うことはもう3分の2は今年終わったと言うことです。
それから暑い暑いと言っても確かに秋が訪れますが、日本の近海はまだ温度は高く、魚の動きが非常に微妙になってきています。これは、気象条件が変わってきたと言うことです。日本の色々な食生活までに問題が出てくる気象状況になってきているのです。
それから、私が前もって予言している水の災害は、口が酸っぱくなる程ブログでも言っているわけです。
これから台風というものが来ますが、台風が来る場合は台風という言葉よりも、ハリケーンという言葉に変えざるを得なくなってくるんではないかと思います。今までの台風の経験の指数というものはもう当てにならないでしょうし、もっともっと強烈な、台風でなく、ハリケーンというような状況になると言うことを重ねて予言しておきます。
予言というものはそいういうものです。きちんと前もって皆様に教えておかなければなりません。
ですから、29年前の元旦に予言を申して、皆様にご注意を重ねた、あの日本航空の御巣高山の墜落事故。とうとう29年経ちました。忘れもしません。
御巣高山に日本航空が落ちると知っていた方は、八尊光倫会の会員さんだけで、1月元旦に私が申し上げたことが明白に残っております。
人命は尊いものです。
ですが今は、色々な事故があっても、台風があっても、飛行機の事故があっても、結局それはよそ事として考えることが多くなりました。本当は我が身なんです。いつ我が身になるか分かりません。
ですから、そういうことに遭遇することなく、人生を渡るには、やはり神や仏の御慈悲にすがっていくことが本来の姿だと思っております。
聖霊界の超霊力というものは、皆さんの身体に、心に、色々な場所にバリアを作って、そう言う危険なことに遭わないように御力を示し、そのように私も願っていく。そう言うことが皆様の人生にとって、大きな加護になるのです。
どうかそれを、1日も早くご理解頂きたいと思います。

最近、人間の生活の中で、色々な変化が出てきました。国際情勢もそうです。国と国の色々な問題が出てきて燻っています。そして日本もいよいよ戦争に参加せざるを得なくなってくる状況になって参りました。人間はそれぞれ、賛成意見反対意見がございますけれども、どうも約束事を守らなかったり、礼儀が粗忽になったり、自分勝手な人生を選ぶようになったり、人のことを考えなくなりました。人様に注意をしても、みんな自分のことばっかりを考えて生活をしますね。それは大変愚かなことだと思います。
例えば女性の人生の生き方でも、今時は、今時の女性はこう考えているんだという、主張が大変強くなりまして、自分の意見が全て正しいと言うことを大きな声で主張し、それを貫こうとする勝手な考えを相手に押しつけようとする。世間がそう言う形を出し始めて来たように思います。男尊女卑はありません。しかし、物事は堅苦しくはなく、哲学的にびしっと、一歩一歩考えを定めていくのが人生だと思います。
世界は荒れています。気象も荒れています。どうかここでもう一回、自分の心を引き締めて頂きたい。そうして、自分勝手な、自分の考えだけという人生の渡り方だけはお止めになって頂きたいと思います。

どうか、超霊力を保持する方がもっと増えますように、そして、私とご縁を結んだ皆様に御加護がありますように願っております。

羅門

神仏の加護が無い生活は暗闇

久し振りにブログを書きますけれども、どうも世の中に連鎖的な事件が起きて、女性が大きな被害に遭っております。
今の女性の皆さんに言いたいことは、とにもかくにも、男性との交際において女性が殺されてしまう事件が多いです。
これは事実なので言っておきます。
これから益々男性が女性を殺す犯罪が増えていきます。これはアメリカもそうですが、各国でそう言う形が増えていきます。
それに対して、やっぱり防備をしなければいけない。
日本は安全だからと言って、夜道を一人で歩くとか、夜遅くまでお店でお酒を飲んだり雑談していても、帰る時は一人。そして街の中の暗闇を歩く、または暗い一本道を歩く。そういう所に犯人は潜んでいるわけです。これは異常性の殺人が非常に多くて、精神的に分裂してしまっているんです。
そして、何か欲求不満、自分が満たされないことを刃物で満たしたり、自分の言うことを聞かなかった女性に関して、恨みを持ったり怨念を持ったりして犯行に及ぶわけです。
これは、人間の一番愚かな煩悩です。
それに、TVに出ている人が麻薬を使っていたり、学校の校長先生が常習者であったり、余りにも信用できないことばかりが世の中に出てきて、何を信じて良いか分からなくなってくる、錯乱状態の世の中になってきました。
そして、嫌なニュースでしたが、一年間に二万七千人もの人が自殺で命を無くしているそうです。自殺というのは、霊魂も身体も全てそこで終わってしまう。転生なんか出来る訳がございません。
余りにも嫌なことが多いと、慢性になり、嫌なことに免疫が出来てしまいます。
しかし、そうではいけません。
自分の死というものを考えた時、または今のこういう世の中で、何を信じたらいいか。
それは自分を信じ、神仏を信じ、超霊力に自分を委ねることです。

私のインターネットを見ている人は、100人〜150人位と少数です。
それでも、法力の観音様を見て下さったり、御供養の釈迦如来を見て下さったり、加羅羅観音を見て下さったり、自分の手元にダウンロードしてお参りして下さったりしています。
そこから自分の生活に関する安全、加護をわきまえて、私としっかりとしたご縁を結ぶ方もいらっしゃいます。
大変嬉しいことです。
人間は喉元過ぎれば熱さを忘れると言って、三日坊主的なところが本当に多いんです。それはあくまで欲、欲なんです。怠ける欲、ずるいことをする欲、知らん顔をする欲、とにかく自分の都合の良い、言い訳の生活をしていることが事実なんです。
しかし、護って頂こう。そう思うならその答えを示しなさい。
神仏というものに関して、神仏という言葉がおいやなら仏心でも良いです、仏心でも同じです。
仏心というものは、この地球が出来てから、絶え間なく人間を守る仏心なんです。
私の教えや仏心が、あなたにとって一種の光であるならば、毎日、周りの人に関係なく、自分の心の中で手を合わせるだけでも、その気持ちを持ち続ける事が大事です。
そして、超霊力というのはバリアがあります。
そのバリアに護られていると、危ない所に行かない、行こうと思っても行けない状態になる。
それが、加護というものです。それが最上級の超霊力なんです。
ですから、超霊力というものを、自分の生活の中に、きちんと取り入れられていることが大切なことなんです。
よく、何かあると後の祭りと言いますね。そう言うことわざがあるように、気づいた時にはもう遅いんです。そして取り返しがつきません。あの時こうすれば良かったと思っても、もうあの時は来ません。
今、現実の今を大事に、仏心の御心に手を合わせ、超霊力の御力を胸に抑え、そして、自分の身体に入れ、災害に遭わないように幸せを目指す、そういう前進的な気持ちを持たなければ、どんな格好の良いことを言っても何も出来ません。

まだ見ているだけの方も、まず私とのご縁を結ぶことから行動して下さい。超霊力を体感して頂ければと思います。
そして、最上級の超霊力に護られる御自分を目指して下さい。

羅門

御本尊 奇跡延命観音 尊像(画像)のダウンロード

ブログネタ
地震。。。 に参加中!
wall

観音様は、あなたを守ることができる御力を持っていらっしゃいます。

水道の問題にしても、我々がよくわからない数値が色々出てきます。子供達の甲状腺には悪い数値だとか、しかし大人は大丈夫だとか言われています。


続きを読む

加護と奇跡

ブログネタ
話のネタになる海外ニュース に参加中!
トルコのほうで、列車とトレーラーの衝突事故に巻き込まれた人が助かったというニュースが、昨日から繰り返し報じられています。私もその映像を見ました。

続きを読む

羅門が語る病気の事 第2回

ブログネタ
がん患者 に参加中!
羅門が語る病気の事
先日から、私が病気に対して感じていることを書いていますが、最近思うことは、病気の難しい問題を「神仏の力で解決しよう、あるいはお願いしよう」と思う人が極端に減った、ということです。
例えば、私のホームページの中でも「ガン・難病専科」という、そういったご病気に関して悩んでいらっしゃる方向けのコーナーがあります。毎日、何らかの病名でインターネットで検索をして、私のホームページにたどり着いて見る方がいらっしゃるようです。胃がんとか肺がんとかいう病気から、聞いたこともないような長い病名まで、いろいろな検索の跡があるようです。しかしそういう方に言えることは、そのご病気に関するページは見ているのに、私のところでそのご病気に対してどのような祈願ができるのかとか、私と会って、直接話をするにはどうしたらいいのかといった、病気の問題を解決するための文章を見る方が、ほとんど見受けられないということが、データで上がってきています。

続きを読む
アクセスの多いページ
  • 御本尊 聖観世音菩薩 尊像ダウンロード
  • 東日本大震災御供養 釈迦如来尊像ダウンロード
  • 魂の涙 加羅羅観音(水子供養)尊像ダウンロード
吉祥輪廻日

羅門の実行言葉
あなたの生年月日と性別は?


日生まれ
男性 女性
月別アーカイブ
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ