八尊光倫会 聖尊殿堂

カテゴリ : 御法話

とうとう世界中が戦争に巻き込まれる

今日ブログを出すつもりはなかったのですが、北朝鮮のミサイルがとうとうアメリカに届く事になって、人間の生活ががらりと変わります。
この様な世界情勢になって、私も非常に緊張してこのブログを書かなければいけないということを、非常に残念に思っております。

北朝鮮がミサイルを発射して、北朝鮮からアメリカ大陸のニューヨーク、またワシントン、サンフランシスコまで、そのミサイルが飛んでいく距離を確認しました。我々の同盟国であるアメリカが脅威にさらされているということになりました。
と言うことは、北朝鮮が戦いになればアメリカのワシントンやニューヨークは戦場になるわけです。当然、日本も同盟を結んでいますから戦いということになるでしょう。
早い話が、いつ戦争が起きてもおかしくないし、どちらもみんな戦えるという事です。
そして愚かなる人間は、戦う事しか能がないのですね。
戦えば戦争が終わると思っていたら大きな間違いです。よく考えてください。
この七十年・八十年の間に戦争をしていない国は無いんです。
もちろんスイスや日本は戦争をしておりません。でも、他の国は戦争をしているんです。それが絶えないと言う事なんです。
そして人間の生活も、戦いという事に関して敏感に生活をしております。

それからもっと先になって書こうと思っていました、体の問題です。
政府の公報では二人に一人は癌になると発表しています。
色々な癌があります。肝臓・腎臓・脳、頭の中ですね。それから胃や体中全部、名前がある所には癌があるわけです。
これは非常に残念ですが、医学ではどうしてよいのかはっきりは分かりません。手術をして助かる場合と無理な場合とがあります。
そのように生活の中に、暗い医学があるのです。
誰でも病気になるのは嫌ですし、癌で死ぬのも嫌です。
ただし、ここでみんなが忘れている事は、健康でありたい、癌なんかになりたくない、癌が無くなってくれないか、癌が消えてくれないか、そうみんな考えていますが、実際にはそうなるように実行しないと言う事です。
この癌を消して欲しい、無くなって欲しい、健康になって欲しい、そう言う気持ちで手を合わせて、神や仏に祈る人がいるのでしょうか。
そのつもりはあるでしょう、祈っているつもりは。
でも実際に、身も心も神仏に委ねて、自分の健康を願っている人が本当にいるのでしょうか。
癌になったら仕方がない諦めると言って、祈る事もなければそう言う場所があっても、別に死ぬんだから構わないと言う。退廃的になって自分の人生を諦めている人があまりにも多いです。
そうなると、二人に一人は癌になると発表があっても、何の関係もないわけです。そこには人間の情熱とか、健康を望む心の躍動とか、癌になんか負けてられないぞとか、仏に祈り神に祈りどうか私の体を健康にしてくださいという謙虚さ、そういうものが無くなってきました。
日本は自分に冷たいのですね。自分の病気に冷ややかであるのでしょう。
ですからこの先どんな事があってもこの癌は治す。この癌は撤去する。神様または仏様、どうかお力添えを下さい。そう言う気持ちが日本人にない。
これは退廃的で失望的です。
それは大変な事で、私の考えではこれらが無いのは日本のみだと思います。
欧米でもやはり神という存在は非常に大事にします。

自分が癌になったら、自分の親兄弟が癌になったら、飛び込んでいらっしゃい。
私の「大法行」というのは祈りなんです。
「大法行」というのはその人の心に成り代わって、祈り続けていく事なんです。
「大法行」というのは健康になる為の光です。
あなた方に修行をしなさいとは言っていません。
医学的には根拠がないと言われますが、私はそうは思っていません。
祈る心は精神です。
これは人間の美しい心の健気さです。

私なりに悲観的な考えもあります。どうして分かって貰えないのか、どうしてと言う事が余りにも多すぎると言う事です。
人間はお金という事に関して非常に貧しい心を持っています。そもそもお金というのもは人間が作り出した物です。そのお金という物に、自分の心、そして体、健康、愛情、全て支配されていると言う事がよく分かります。
人間という物はそんなに寂しい生き物なのでしょうか。
色々困る問題も出てきます。しかし、困ったから諦めるのではなくて、そこを乗り越える情熱を持つべきです。そして、その考えを持つ事です。

最初にも書きましたように、戦争が始まりそうな気配です。
三〜四年掛からないと思います。そして地震もだんだん増えてきました。火山もおかしな状態です。
その時、人間として今生きている自分達としては、出来る事を一生懸命やる、人を信じる、そして祈りという事に関して、本当に心の底から神仏にお願いして、自分も神仏に立ち向かっていかれるくらいの情熱が欲しいです。
どうか平和を願い、戦争にならないように祈り、そして健康も、癌が克服できるように神仏に祈っていく心を持ちましょう。

毎月第二・第四日曜日は御法話会がございます。
皆さんの為に御法話を申し上げたいと思っております。
法話というのは一つの教えです。私の教えが皆さんに届けば、こんなに神仏が喜ぶ事はないと思います。
御殿場のアウトレットから500m位の場所にございます。環境も良い所です。
心の中に自然というものが奏でるせせらぎが聞こえるような場所です。
どうか、今までご縁の無かった方も御来山なさって法話を聞きにいらしてください。

羅門

梅雨の前に皆様にご報告

梅雨という言葉が聞かれるようになりました。
今、私は皆様の為に本を執筆しております。
皆さんご存じと思いますが、本を出版すると言うことは大変な事業なんです。これには何人もの人が関わって制作していく事なんです。
そうして人々のお力添えがなければまた、事業という物も完成する物ではありません。
一月からスタート致しまして、六月の終わりには店頭に並ぶと思っております。
色々出版についてのご尽力も頂きまして、私と致しましても感謝いたしております。
人間というのはどんな場合においても、一人では何も出来ません。
この本を出版していくということは、一つのこの摂理、そうして聖霊界のお話、そういう物をしっかり分かって頂く為に執筆しているので、容易いことではないし、皆さんも重みを持って読んで頂きたいと思います。
人間というのは先程も申し上げましたように、何をするのも一人では何も出来ませんし、また一人ではするべき事ではないんです。
お互いに助け合い、お互いに与え合い、そういう慈愛のこもった生活じゃなければならないんです。
本にも色々な事を書きました。
この本は恐らく次へ次へと続いていくわけです。
というのは、人生というのはそんな簡単ではありませんから、やはり教えていかなければならない。皆さんに伝えていかなければならない。
私は転生してきて、そういう役目を持っているのですから、それを伝達しなければならない。その義務感も持っております。

そうして二冊目にも私が書きたい事は、奇跡という事です。
奇跡という物は存在する問題です。
本当に小さな奇跡でも、大きな奇跡でも、個人的な奇跡でも、家族的な奇跡でも、どんな状態でもその奇跡という物を得るのには、もう信仰しかない。
信仰というのはそこに在籍している、そのゾーンにいる。その層に在籍しているという証をちゃんと聖霊界に見せなければ、奇跡なんて現れるわけがない。
固まって、手をつないで、神仏という物を崇めて頑張っていく姿を、聖霊界に誰も彼も見られています。そうして超霊力を通して、きちんと奇跡を与えていく物だと信じておりますし、事実でございます。
超霊力というものは、凄いエネルギーです。凄い大きな力です。

もうすぐ本当に梅雨に入って参りまして、生活がじめじめするかもしれませんが、私もまた頑張っております。皆さんと御協力しあって頑張っていきます。そして今月には、また皆さんにも頑張って頂かなくてはならない事が多々あります。
御来山なさった方にはよくお伝えしてありますが、どうか頑張って御信仰の基を固めていって頂きたいと思っております。

残念な事はこのブログを読む人数が減ったという事です。ダウンロードできる仏様のお姿がございますがその人数も。そして聖魂運勢もそうです。聖魂運勢は毎日違っていくんです。毎日同じと言う事はあり得ないんです。毎日生活の中で注意をする事、または勧める事が書いてありますが、それも減って参りました。皆さんユーチューブで面白い画像を見たりはするのでしょうけど、大事な事に関して、生活にとって必要な事に関しては全く横を向くようになってきました。これは日本の末期でしょうね。
どうか聖魂運勢をご覧になって生活のリズムを作ってください。

言いたくはないですが、日本はどんどん衰退していってしまっている。そして何か日本が孤立していってしまっている。誰も皆そう思うでしょうね。
これから想像もつかないような大きな地震が来ます。火山もそんなにとてつもなく大きな火山は噴火しないとは思いますが、あるでしょう。
日本がこんな状態でみんながしっかりしなければ、日本はただ単なる島国で名前のない国になってしまう事を私は恐れます。

また、間を空けずにブログを書きたいと思いますが、何せ猛烈な忙しさです。
ブログを書くこの気持ちも、落ち着いて書きたい物ですから、少し間が開きました。
またお話申し上げます。

羅門

神仏の加護が無い生活は暗闇

久し振りにブログを書きますけれども、どうも世の中に連鎖的な事件が起きて、女性が大きな被害に遭っております。
今の女性の皆さんに言いたいことは、とにもかくにも、男性との交際において女性が殺されてしまう事件が多いです。
これは事実なので言っておきます。
これから益々男性が女性を殺す犯罪が増えていきます。これはアメリカもそうですが、各国でそう言う形が増えていきます。
それに対して、やっぱり防備をしなければいけない。
日本は安全だからと言って、夜道を一人で歩くとか、夜遅くまでお店でお酒を飲んだり雑談していても、帰る時は一人。そして街の中の暗闇を歩く、または暗い一本道を歩く。そういう所に犯人は潜んでいるわけです。これは異常性の殺人が非常に多くて、精神的に分裂してしまっているんです。
そして、何か欲求不満、自分が満たされないことを刃物で満たしたり、自分の言うことを聞かなかった女性に関して、恨みを持ったり怨念を持ったりして犯行に及ぶわけです。
これは、人間の一番愚かな煩悩です。
それに、TVに出ている人が麻薬を使っていたり、学校の校長先生が常習者であったり、余りにも信用できないことばかりが世の中に出てきて、何を信じて良いか分からなくなってくる、錯乱状態の世の中になってきました。
そして、嫌なニュースでしたが、一年間に二万七千人もの人が自殺で命を無くしているそうです。自殺というのは、霊魂も身体も全てそこで終わってしまう。転生なんか出来る訳がございません。
余りにも嫌なことが多いと、慢性になり、嫌なことに免疫が出来てしまいます。
しかし、そうではいけません。
自分の死というものを考えた時、または今のこういう世の中で、何を信じたらいいか。
それは自分を信じ、神仏を信じ、超霊力に自分を委ねることです。

私のインターネットを見ている人は、100人〜150人位と少数です。
それでも、法力の観音様を見て下さったり、御供養の釈迦如来を見て下さったり、加羅羅観音を見て下さったり、自分の手元にダウンロードしてお参りして下さったりしています。
そこから自分の生活に関する安全、加護をわきまえて、私としっかりとしたご縁を結ぶ方もいらっしゃいます。
大変嬉しいことです。
人間は喉元過ぎれば熱さを忘れると言って、三日坊主的なところが本当に多いんです。それはあくまで欲、欲なんです。怠ける欲、ずるいことをする欲、知らん顔をする欲、とにかく自分の都合の良い、言い訳の生活をしていることが事実なんです。
しかし、護って頂こう。そう思うならその答えを示しなさい。
神仏というものに関して、神仏という言葉がおいやなら仏心でも良いです、仏心でも同じです。
仏心というものは、この地球が出来てから、絶え間なく人間を守る仏心なんです。
私の教えや仏心が、あなたにとって一種の光であるならば、毎日、周りの人に関係なく、自分の心の中で手を合わせるだけでも、その気持ちを持ち続ける事が大事です。
そして、超霊力というのはバリアがあります。
そのバリアに護られていると、危ない所に行かない、行こうと思っても行けない状態になる。
それが、加護というものです。それが最上級の超霊力なんです。
ですから、超霊力というものを、自分の生活の中に、きちんと取り入れられていることが大切なことなんです。
よく、何かあると後の祭りと言いますね。そう言うことわざがあるように、気づいた時にはもう遅いんです。そして取り返しがつきません。あの時こうすれば良かったと思っても、もうあの時は来ません。
今、現実の今を大事に、仏心の御心に手を合わせ、超霊力の御力を胸に抑え、そして、自分の身体に入れ、災害に遭わないように幸せを目指す、そういう前進的な気持ちを持たなければ、どんな格好の良いことを言っても何も出来ません。

まだ見ているだけの方も、まず私とのご縁を結ぶことから行動して下さい。超霊力を体感して頂ければと思います。
そして、最上級の超霊力に護られる御自分を目指して下さい。

羅門

世に初めて出て行く超霊力 すなわち授宝力

久保田役員長
このブログをご覧になっている初めての方がいらっしゃると思いますが、私は、この八尊光倫会の役員長をしております久保田でございます。それに今日、御聖祖様のお話を聞く場に、戒律・霊摂教育長をしていらっしゃいます近藤さとみ先生が御同席なさっております。
その他、この度申し上げることがございます。御聖祖様より、副役員長として中野氏が御拝命を受けていらっしゃいます。そして、布教部長として廣川氏が、皆さんを引率していける立場にいらっしゃいます。
どうか皆様、私どもをよろしくお願い申しあげます。

御聖祖様にお伺い致します。
今月11日(第2日曜日御法話会)に、御聖祖様がご発表になりました、授宝力(じゅほうりょく)という力を、お話しして頂きました。授宝力について、今日もう一度、御聖祖様からお話をお伺いしたいと思っております。

羅門御聖祖
今まで皆さんに授けていた超霊力は、自分の為の魂の力です。その力を得るために、私とのご縁があり、インターネット会員・縁籍会員であられるわけですが、この超霊力という力を持っているか持ってないか、または授けてもらっているか授けてもらっていないかで、人生を色々変えることが出来ます。
この授宝力というものは、人様の為に与える超霊力でございます。
私から伝授する超霊力を、全くお分かりにならない方にも、授宝力として授ける事が出来ます。私が、授宝力を授けた方を、授宝師(じゅほうし)と申します。
この制度は、私が30年50年という年数を経ても、この授宝力ということを公に出したことはございません。それは、一般化されると言うことよりも、人がそれをきちんと受け止めるだけの摂理を持っているか、礼節を持っているかということを危惧しておりました。軽はずみで考えられますと、私が困りますし迷惑いたします。そしてその力という物を、本当に自分の命として考えていらっしゃる方が、いっぱいいらっしゃるわけですから、その方達に対しても、授宝力という物が、いい加減に考えられていたら、大変不遜なことでございますので、それは皆様にお教えする機会があればと思っておりました。
今こんなに世の中が乱れてきて、こんなに病気等の問題が出てきているので、皆さんも授宝力という力を持って、まだ超霊力をもらっていない方にそれを授けられる。私がではなくて、私の会員さんが授けられるように授宝師に私が力を与えます。その人は授宝力を持ってますから、一般の方に魂の力を与える、授ける、お渡しする事で、奇跡的な道が現れる現象をお知りになって頂きたいと思います。これは科学でもなければ医学でもございません。一般の自然の世界のことを申し上げているわけです。

久保田役員長
近藤先生からもお話がございますから、それを皆様にお伝え頂きたいと思います。

戒律・霊摂教育長 近藤
私の立場と致しましては、戒律と言うことに関して尊厳を持ち、霊摂をしっかり心に備えて頂く為に、ご教育を申し上げる立場でございます。僭越ではございますが、お教えする立場でございますので、戒律そして霊摂をしっかりお分かりになって頂けるように、また私たちと一緒に勉強できるようにしていきたいと思っております。
あくまで超霊力者であられる、御聖祖様あっての私達でございます。御聖祖様の法力は本当に無限大のお力をお持ちでございます。これは聖霊界が、御聖祖様だけに授けられた神仏の力だと、私達は確信しております。そして授宝力は御聖祖様の許可があれば、授宝師が一般の方に授けていく事で、幸せという事、奇跡という事に触れられると、私達は思っております。
世の中には礼儀や、ご挨拶ひとつでもきちんとしている方がいらっしゃいます。もちろん佛教的な問題でなくても、一般論としても色々な知識をお持ちで、礼儀に関して専門的な方がいらっしゃいます。何事もきちんと修得しておけば、どんな時も礼儀を欠く事が無く、世の中を進んでいけるのです。ですから、ひとつの信仰、また聖霊界ということに関しても、きちんとした霊摂を知る事で、実際に起こる奇跡や、幸せに出会う事が出来、存在している超霊力で人生が豊かになり、活躍できる事だと私は信じております。

久保田役員長
それでは、御聖祖様にもう少しお伺いしたいと思っておりますが、御聖祖様、授宝力というのは御聖祖様の中ではどうお考えになっていらっしゃるんでしょうか。

羅門御聖祖
人間はいろんな力を持っています。ひとつひとつのことを力分けをしていくことは、大変難しいかもしれませんね。ただ、〜の力という物は世の中にいっぱいございます。例えば、人を愛する力もございます。数学が最長けている力、絵画が上手な力、色々な力が社会には無数にあるわけです。そして哲学論のように、哲学も無数に課題があるわけです。哲学というのは、これが哲学ですというのがある事ではなく、根本原理の追求ですから全てが哲学です。そして超霊力は、聖霊界から伝わってくる、観音様から伝わってくるひとつの力です。
そして、この聖霊界の超霊力には、種類があるわけです。
ただ、皆さんが一般に言われていますパワースポットと言うような物は、その場所に行くとパワーが体に備わったとか、どこどこの井戸を尋ねるとパワースポットがあったとか、そのパワースポットというのはどういう事をパワーと言うのか、それは良く理解はしておりません。
しかし、手前どもの方で超霊力を授けられると言う事、会員さんが授宝師として、授宝力をお渡しできるということは、完全なるパワーだと思います。悩み事から病の事から、事故の問題とか、そういう人間にまつわる不幸を受け付けないように、大きな力を持って、不幸をはねつけられる事がパワーだと思っております。そんな事が皆様に分かって頂ければいいなと思っております。
このブログも、本当は長い方が良いのでしょうけど、お読みになる方も余り長いと飽きてしまう。今そういう時代ですね。ですから少しずつ少しずつ、皆様にお分かり頂けるように、何回も同じ事でも繰り返していける。そういう地道なお教えをしていきたいと思います。
近藤先生も久保田先生も、それから今度副役員長になられた中野さんも、布教部長の廣川君も、みんな良い人ばかりです、優しい人ばかりです。色々ご相談に乗って頂いたらば、いっぱい解決策はあると思います。
また日にちを少しおいてでも、この授宝力の事について、超霊力の事についてお話をしましょう。
皆さんが、超霊力って何でしょう?超霊力って知ってますか?と誰かにお尋ねになってみてください。超霊力を知っている人に会えると、良い事があるでしょう。
そんな事の切り口が大きなパワーになる事を信じております。

御法話会 2009.2.8

ブログネタ
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御法話会 2009.2.8平成21年2月8日 御法話会の動画です。
この御法話は、毎月第2日曜日と第4日曜日の「御法話会・超霊力の日」に行われています。八尊光倫会の会員でない方でも、当日聖尊寺にお越しになることで聞くことができます。
またインターネット会員は、御法話を会員専用の動画にて見ることができます。詳しいことは、聖尊寺ウェブサイトをご覧下さい。
なお、次回の「御法話会・超霊力の日」は、2月22日(第4日曜日)です。

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御法話会 2008.8.24

御法話会 2008.8.24平成20年8月24日「御法話会・超霊力の日」
岩満羅門御聖祖の御法話の一部です。

この御法話は、毎月第2日曜日と第4日曜日の「御法話会・超霊力の日」に行われています。八尊光倫会の会員でない方でも、当日聖尊寺にお越しになることで聞くことができます。詳しいことは、聖尊寺ウェブサイトをご覧ください。
なお、次回の「御法話会・超霊力の日」は、9月14日(第2日曜日)です。

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御法話会 2008.8.10

御法話会 2008.8.10平成20年8月10日「御法話会・超霊力の日」
岩満羅門御聖祖の御法話の一部です。

この御法話は、毎月第2日曜日と第4日曜日の「御法話会・超霊力の日」に行われています。八尊光倫会の会員でない方でも、当日聖尊寺にお越しになることで聞くことができます。詳しいことは、聖尊寺ウェブサイトをご覧ください。
なお、次回の「御法話会・超霊力の日」は、8月24日(第4日曜日)です。

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