八尊光倫会 聖尊殿堂

カテゴリ : 超霊力

梅雨の前に皆様にご報告

梅雨という言葉が聞かれるようになりました。
今、私は皆様の為に本を執筆しております。
皆さんご存じと思いますが、本を出版すると言うことは大変な事業なんです。これには何人もの人が関わって制作していく事なんです。
そうして人々のお力添えがなければまた、事業という物も完成する物ではありません。
一月からスタート致しまして、六月の終わりには店頭に並ぶと思っております。
色々出版についてのご尽力も頂きまして、私と致しましても感謝いたしております。
人間というのはどんな場合においても、一人では何も出来ません。
この本を出版していくということは、一つのこの摂理、そうして聖霊界のお話、そういう物をしっかり分かって頂く為に執筆しているので、容易いことではないし、皆さんも重みを持って読んで頂きたいと思います。
人間というのは先程も申し上げましたように、何をするのも一人では何も出来ませんし、また一人ではするべき事ではないんです。
お互いに助け合い、お互いに与え合い、そういう慈愛のこもった生活じゃなければならないんです。
本にも色々な事を書きました。
この本は恐らく次へ次へと続いていくわけです。
というのは、人生というのはそんな簡単ではありませんから、やはり教えていかなければならない。皆さんに伝えていかなければならない。
私は転生してきて、そういう役目を持っているのですから、それを伝達しなければならない。その義務感も持っております。

そうして二冊目にも私が書きたい事は、奇跡という事です。
奇跡という物は存在する問題です。
本当に小さな奇跡でも、大きな奇跡でも、個人的な奇跡でも、家族的な奇跡でも、どんな状態でもその奇跡という物を得るのには、もう信仰しかない。
信仰というのはそこに在籍している、そのゾーンにいる。その層に在籍しているという証をちゃんと聖霊界に見せなければ、奇跡なんて現れるわけがない。
固まって、手をつないで、神仏という物を崇めて頑張っていく姿を、聖霊界に誰も彼も見られています。そうして超霊力を通して、きちんと奇跡を与えていく物だと信じておりますし、事実でございます。
超霊力というものは、凄いエネルギーです。凄い大きな力です。

もうすぐ本当に梅雨に入って参りまして、生活がじめじめするかもしれませんが、私もまた頑張っております。皆さんと御協力しあって頑張っていきます。そして今月には、また皆さんにも頑張って頂かなくてはならない事が多々あります。
御来山なさった方にはよくお伝えしてありますが、どうか頑張って御信仰の基を固めていって頂きたいと思っております。

残念な事はこのブログを読む人数が減ったという事です。ダウンロードできる仏様のお姿がございますがその人数も。そして聖魂運勢もそうです。聖魂運勢は毎日違っていくんです。毎日同じと言う事はあり得ないんです。毎日生活の中で注意をする事、または勧める事が書いてありますが、それも減って参りました。皆さんユーチューブで面白い画像を見たりはするのでしょうけど、大事な事に関して、生活にとって必要な事に関しては全く横を向くようになってきました。これは日本の末期でしょうね。
どうか聖魂運勢をご覧になって生活のリズムを作ってください。

言いたくはないですが、日本はどんどん衰退していってしまっている。そして何か日本が孤立していってしまっている。誰も皆そう思うでしょうね。
これから想像もつかないような大きな地震が来ます。火山もそんなにとてつもなく大きな火山は噴火しないとは思いますが、あるでしょう。
日本がこんな状態でみんながしっかりしなければ、日本はただ単なる島国で名前のない国になってしまう事を私は恐れます。

また、間を空けずにブログを書きたいと思いますが、何せ猛烈な忙しさです。
ブログを書くこの気持ちも、落ち着いて書きたい物ですから、少し間が開きました。
またお話申し上げます。

羅門

今年はあまりにも厳しい年

新年明けましておめでとうございます。
大変長い間ブログを出せませんでした。年末に新年の御祈願がずっとございまして、ブログの方へ出て参ることが出来ませんでした。

皆さんにお話ししておかなければならない事があります。それは日本の経済が何かおかしい状況になってきていると言うことです。
今までは皆さんが、何となく生活はきちんとしてきましたが、これからは経済的にハイレベルと低レベルの二局的に分かれてしまって、中間層が無くなっていく事になるでしょう。金銭的に余裕がある人と全くない人に分かれていくときが来ました。
ですからこれも護られていないと、下の方へ流れていってしまう事があります。大きなエネルギーの力と、そして躍進していく気力がないと、人間はだらだらと落ちていってしまいます。
政府自身も経済のことを真剣に考えているのでしょうけど、どうも世間一般の流れが悪い方に行っているように思います。
これこそ本当にパワーが必要です。神仏の力というのが一番必要になっていくと言う事を良くわかって頂きたいと思います。

それから気象状況ですが、日本はどうのこうのと心配するよりも、もう悪い方へ悪い方へ行っています。異常気象が普通気象になったんですね。
今年は大きな大きな台風が参ります。これはハリケーン並みです。そしてこれによって死者が出たり、家が流されたり大変な気象災害が起きます。非常に大きな物です。
地震も来ますし、火山も三箇所くらい爆発するでしょう。何故こんなに悪い巡り合わせが来てるのか、本当に心配です。

それから今、イスラム国のテロの問題が大きくなりました。ヨーロッパではお互いに手を組み合って、フランスの街でデモをしています。これはいかにヨーロッパの人たちが手を組んで、このテロに立ち向かおうとしてるかが、非常に良くわかります。
端的に言うと、このイスラム国は、イスラム教と言うことだけでなく、イスラムの中にそういう団体があると考えた方が良いでしょう。
そして、アメリカもフランスも敵国視をされています。と言うことは日本もアメリカの同盟国ですから、日本にテロが来ないという理由が無いわけです。むしろテロが来ると思っていて間違いないでしょう。
そうして、実際に世界的にこのテロが色んなところで起きてくると思います。それもやはり戦いの一つですね。大きな戦いがある。戦争があると私が何回も何回もお話ししてきましたが、もう足元に火がついています。
要するに今日本は、人間一人一人のお尻に火がついてしまったと言うことです。戦後70年になる今、大変な時期に来たと言うことを、本当に噛みしめなければなりません。

ですからどうか、ご信仰を持って自分を守る力を私から持っていって下さい。そして自分も入れて、自分の周りに超霊力でバリアを作って、災害から少しでも避けられるようになさって下さい。
私の側へ来て下さい。御来山なさった皆さんに御力を差し上げますから、是非御来山出来るように自分の生活を考えて下さい。
どうか目を覚まして下さい。
神仏の力という物を最後に信じていくしか人間の道はありません。
どうか素直になって、助けを求め、御力を求めに来て下さい。
まずはインターネット会員からで良いですし、直接私から超霊力を持って行けるように縁籍会員に移って行けばよいでしょう。
今こそ神仏の護りが必要な時です。

そして、この先の高齢化社会に貢献していきたいと思っています。
お年を召していく方達が段々増えてきます。そういう方達に、寂しい思い・苦しい思い・不安な思いをさせるのはいけないことだと思います。
みんなでそういう人たちの助けになることが、私は日本の国民として当たり前のことだと思います。
一人一人力を持って立ち向かっていけるようにしましょう。
是非このブログを読んで頑張って下さい。
人のためになる、人様の為になるように頑張りましょう。

羅門

備えあれば憂い無し

久しぶりにブログをお出しして、皆さんにご注意をしたいと思っております。

備えあれば憂い無しと言うことは、昔からのことわざとして、我々にも伝わってきています。要するに悪い事があったとしたら、それに対して対処しておかなければならない。慌てても仕方がないし、避けるべき時は避けるようにしなければいけない、備えておくという重大な意味があるわけです。

私共の八尊光倫会においては、人様の幸せを願うのは当然のことですが、転ばないように、つまずかないように、そう言う事も本当にお祈りしております。
人間は、非常に安易な考えを持つ物ですが、マイナス思考だけでも駄目です。しかし、マイナス思考ではなくて、こうはなりたくないと思うことがあるわけです。
交通安全の問題でも、相も変わらず大きな事故があり、大勢の方が亡くなっていきます。ところがそれに対して、人はみんな余所事のように考えるのです。よく他人事と言いますが、余所事です。自分はならないと思っている。なるかならないかは、人間がきちんと言えるわけはないんです。
だからどうすればいいのか。やはり備えあれば憂い無しで、事件に遭わないように、病にならないように、不運な事にならないように願う心、そういう事が生活において必要なのではないでしょうか。

八尊光倫会では、年頭の御祈願として、個人の来年一年間を無事にお過ごし頂きたいという行をして、個人札としてお渡ししております。
交通安全災難回避排除の御祈願もしております。
病滅という御祈願もしております。病気には願わくばなりたくない。また、そう言う事にならないように、病を滅する、そういう思いを願っていけるように、ガンなどにもならないように、明るい光を当て、祈りを捧げ、神仏にしっかりお願い申し上げる超霊力。そういう魂の力、エネルギー、そしてその思い。そう言う事をきちんとしておく事が、私は備えあれば憂い無しだと思っております。
ご商売の繁盛の願いも、当然の事だと思うのです。今景気が悪くなってきています。消費税の問題とか、世界情勢とか色々な事が混ざり合っているのだと思いますが、浮かれるような景気ではありません。でもその中でも、株式会社でも個人事業でも仕事には間違いないんです。そこに一生懸命光を当て、そして御繁栄なさるように祈る事が私の仕事です、願いです、思いなんです。

あとほんの少しでお正月が来てしまいますが、このブログにおいて、重ね重ね言わなくても、皆さんは来年の事をしっかりお考えになっていると思います。どういう事があろうと、備えあれば憂い無しという事を、肝に銘じて貰いたい。
誰でもいい年でありますように、と願うのは当たり前ですが、世の中はなかなか思い通りにはいきません。それでも来年も安泰であるように願うのは、やはり人間が一生懸命、来年も頑張ろうという気持ちの表れだと思います。
どうか、御札を皆さんのお身体、または気持ちの安心の為に置いて頂きたいと思っております。
備えあれば憂い無し。
どうかその気持ちをお持ち頂きたいと思っております。

忘れた頃に、災難や災いが参ります。護られている安心感と、備えをしておく心と、ありとあらゆる事を踏まえて、新しき年をお迎え頂きたいと思っております。
私も皆さんの御力になれるように、一生懸命祈っていきます。
皆さんのお顔を、私が直接一人一人見る事は、なかなか不可能ですが、この思いを、また皆様の思いを私にお伝え下さるならば、私は懸命に祈りを捧げていきたいと思っております。
良い年にしましょう、明るい年にしましょう、仲良しの年にしましょう、愛に溢れた年にしましょう。
人間は毎日が大事です。そして毎日を安全に生きていく事が大事です。その皆様に私は、光多き祈りを捧げていきたいと思っております。
どうか私の祈りを、あなたの側に置いて頂きたいと思っております。
年頭祈願は大事な事です。お布施の問題に関しては、祈りですから、行の浄財ですから、その辺りをご理解頂きたい。
お布施で自分の災いを決めないでください。
限定とさせて頂いておりますので、もうあまり数もございませんが、どうか事務局の方へご連絡頂きたいと思っています。

素晴らしい年でありますように心よりお祈りさせて頂きます。

羅門

昨今の危険な事 そして神仏の世界に近づく

今日は久しぶりに皆さんにお目通りいたします。

昨今、日本中が気にしております地震の問題ですが、何回も言っておりますように、私は以前から予知予言でお伝えしていました。
最近になってやっと、科学者達も予知を始めていますし、皆さんはそう言う事も参考になさると思います。しかし、地震は何処で起こっても、もうおかしくないのです。
私の中で一番気になる所は、再び福島周辺です。

それから、気象の件も何回も申し上げましたけれども、台風はもう非常に小型になります。なぜかと言いますと、今まで台風は大きなものとして考えてきましたけれど、これからは今までの台風は小型として考えられる様になります。それはハリケーンのように、hPaが850〜860くらいのものになってくるだろうと思うからです。そうするとハリケーンとか、サイクロンの様な、巨大なものに変わっていくでしょうし、もうそれが始まってくると思います。

先般、広島の方であのような雨があって、被害が出ました。お命を落とされた方が沢山いらっしゃいます。その一方で、その大雨を知らせるのが遅かった、間違っていたというような発表がありました。
この世の中で、そんな事があって良いのかと私は不思議に思います。
日本で土砂崩れが起きてもおかしくないと言われている場所は、なんと52万箇所あるそうです。本当に数が凄いです。ですから、皆様のお住みになっている横の小さな川でも、小さな山でも、52万箇所に指定されている場所があるかもしれません。そこは土砂崩れ等があって、不幸の源になるかもしれません。とにかく注意をして頂きたい。絶対的な注意をして頂きたいと思います。
人間が逃れられない災害が起こってくる中では、神仏にすがるしかないであろうと、私は思います。まさしく、運を天に任せるという時代に変わりつつあると言うことなのでしょう。

それから、ホームページの中に、星魂運勢というものがあります。注意をしなければならない事が現れて参ります。これは毎日変わって参ります。それを生活の中に取り入れて、皆様の解釈で十分ですから、今日はこういう日だな気をつけなくてはとか、どこかへ出かけるなら出かけて良いなとか、そう言う判断をして頂ければよろしいと思います。経済的なご負担がかかるわけではございませんから、是非それをご覧になって、毎日の生活の一つの楽しみにして頂きたいと思います。
そして観音様や、災害に遭われた方の御供養とか、加羅羅のお参りのダウンロードをする所もございます。良くその内容を調べて、見て、覚えて実行してみて下さい。
本当の意味で、きちんとした御供養をご希望の方はお問い合わせ頂ければと思います。
また、八尊光倫会には、縁籍会員インターネット会員という制度がございます。インターネット会員は遠方で御法話会に参加できない方ですので、本堂にいるのと同じように動画で法話を見る事が出来ます。
それから何かご心配な事がある時は、ご相談を受け付ておりますので、事務局宛にお問い合わせ頂ければ、先生方の指示をお伝えいたします。御来山は、縁籍会員もインターネット会員も、ご連絡頂ければご自由です。是非ご入会なさってください。

嫌な言葉ですが、常に危険な事が広がっています。この間も書きましたように、人間が犬を刺す。その様な残虐な心を持っている人間が、この地球上にいっぱい居るという事です。そうして、ヨーロッパの方では戦争と称して、人と人が殺し合いをしてるという事が事実です。日本は平和ですから、そう言う事をあまりお感じにならないかもしれませんが、小さな子供達も死んでいくんです。それが現実です。その現実から目を離さないで、それも良く見て、自分たちの幸せ、自分たちの不幸、そう言う事について、心の中で考えなければいけない事がいっぱいあります。
所詮人間は、人間を守る事は出来ないんです。言葉では守るというかもしれません。しかし人間を上から見守り、その人間の運命的なもの、そう言うものに携わっていけるのは、神仏の世界だけです。
そうしてあなたの身の回りに漂う、超霊力があなたの運命を決めていくのです。ご信仰というものは、洗脳ではありません。皆さんのお心の中にあるものを、大事にしていく事が、私は必要かと思っております。どうか、ご自分を大事にすると同時に、神仏をお大事になさり、意識してくださいませ。幸せにならなければかえって罪です。
どうか、せめてインターネット会員におなりになって、私との距離を詰め、私の法話も聞いて下さい。是非、ご入会お待ちしております。ご案内はホームページの中にありますし、事務局にお訪ねになっても結構です。とにかく、皆さんが色々と悩んでらっしゃったら、それを解決しましょう。ご病気で悩んでらしたら、それを癒していきましょう。私はそれが、聖霊界の超霊力だと思っております。

まだ、沢山書く事はありますけども、時々書いた方が良いと思っておりますので、またご覧下さいませ。
また近く、お目にかかりましょう。

羅門

お盆と御彼岸・気象と予言力

皆さんが、楽しみにしていましたお盆も、やっと終わりました。
お盆で迎え火を焚いたり、お盆提灯を付けたり、大変な事があったと思いますけれど、全て御先祖様の事でございます。
その間を利用しまして、昔で言う藪入り、即ちお盆休みを数々の人が、満喫したようでございます。
お盆というのは、宗教的に非常に珍しい行事の期間でございます。どこの宗教界にもあるというものではございません。
ただ国民にとって、藪入りを先頭にずっと伝統のあるお盆休みでございますので、その時間を国民が満喫するのは決して悪いことではございません。
しかし、ここに一つ問題があるのは、遊ぶと言うこと、観光と言うことに関しても、何となく人間は気が緩むものでございます。そして緩んだままでは、仕事に差し支えます。また平常通りに、一生懸命生活を送っていく日にちを大切にしなければなりません。

そして今度は御彼岸がございます。御彼岸はこの世に生きている我々が、御先祖に対し、または親しかった友人に対しても、御彼岸の御供養をしなければいけない日でございます。要するに御先祖に感謝をする、そいういう日が参ります。御供養というのはその日に供養するというものではなく、前もって支度をして御供養して参ります。皆様も1日も早くこの体制をしっかり認識して、御彼岸の御供養を事務局に、お申し込み頂きたいと思います。

そして、皆さんは私が言うことを気が早いと仰るかもしれませんが、もうあと4か月でお正月になります。4か月でお正月と言うことは、何だかんだと言って120〜130日でお正月が来ます。と言うことはもう3分の2は今年終わったと言うことです。
それから暑い暑いと言っても確かに秋が訪れますが、日本の近海はまだ温度は高く、魚の動きが非常に微妙になってきています。これは、気象条件が変わってきたと言うことです。日本の色々な食生活までに問題が出てくる気象状況になってきているのです。
それから、私が前もって予言している水の災害は、口が酸っぱくなる程ブログでも言っているわけです。
これから台風というものが来ますが、台風が来る場合は台風という言葉よりも、ハリケーンという言葉に変えざるを得なくなってくるんではないかと思います。今までの台風の経験の指数というものはもう当てにならないでしょうし、もっともっと強烈な、台風でなく、ハリケーンというような状況になると言うことを重ねて予言しておきます。
予言というものはそいういうものです。きちんと前もって皆様に教えておかなければなりません。
ですから、29年前の元旦に予言を申して、皆様にご注意を重ねた、あの日本航空の御巣高山の墜落事故。とうとう29年経ちました。忘れもしません。
御巣高山に日本航空が落ちると知っていた方は、八尊光倫会の会員さんだけで、1月元旦に私が申し上げたことが明白に残っております。
人命は尊いものです。
ですが今は、色々な事故があっても、台風があっても、飛行機の事故があっても、結局それはよそ事として考えることが多くなりました。本当は我が身なんです。いつ我が身になるか分かりません。
ですから、そういうことに遭遇することなく、人生を渡るには、やはり神や仏の御慈悲にすがっていくことが本来の姿だと思っております。
聖霊界の超霊力というものは、皆さんの身体に、心に、色々な場所にバリアを作って、そう言う危険なことに遭わないように御力を示し、そのように私も願っていく。そう言うことが皆様の人生にとって、大きな加護になるのです。
どうかそれを、1日も早くご理解頂きたいと思います。

最近、人間の生活の中で、色々な変化が出てきました。国際情勢もそうです。国と国の色々な問題が出てきて燻っています。そして日本もいよいよ戦争に参加せざるを得なくなってくる状況になって参りました。人間はそれぞれ、賛成意見反対意見がございますけれども、どうも約束事を守らなかったり、礼儀が粗忽になったり、自分勝手な人生を選ぶようになったり、人のことを考えなくなりました。人様に注意をしても、みんな自分のことばっかりを考えて生活をしますね。それは大変愚かなことだと思います。
例えば女性の人生の生き方でも、今時は、今時の女性はこう考えているんだという、主張が大変強くなりまして、自分の意見が全て正しいと言うことを大きな声で主張し、それを貫こうとする勝手な考えを相手に押しつけようとする。世間がそう言う形を出し始めて来たように思います。男尊女卑はありません。しかし、物事は堅苦しくはなく、哲学的にびしっと、一歩一歩考えを定めていくのが人生だと思います。
世界は荒れています。気象も荒れています。どうかここでもう一回、自分の心を引き締めて頂きたい。そうして、自分勝手な、自分の考えだけという人生の渡り方だけはお止めになって頂きたいと思います。

どうか、超霊力を保持する方がもっと増えますように、そして、私とご縁を結んだ皆様に御加護がありますように願っております。

羅門

八尊光倫会の信仰の「力」

皆さんこんにちは。
今日は事務局から、私の聖尊殿堂である八尊光倫会を、今一度皆様に紹介してもらいます。
羅門

それでは事務局が、ホームページ聖尊殿堂「知る」の八尊光倫会会員制度よりご紹介致します。

八尊光倫会の「信仰」には、大きな特徴が三つあります。
・どんな状況でも結果を出す事ができる
・「個人」対「聖霊界(神仏の世界)」直接の信仰
・日本で唯一、ここにしかない「超霊力」

〈どんな状況でも結果を出す事ができる〉
「苦しいときの神頼み」という言葉がありますが、神や仏を信じ「奇跡を期待する」ことは、決して悪いことではありません。しかし、奇跡はそう簡単に起きることではありません。自分で成し得る最大限の努力をしても報われない、結果が出ないということの方が多いでしょう。

しかし、八尊光倫会では違います。

絶望的な状況からも救われ、結果を出しているのが「聖霊界(神仏の世界)」の信仰であり、八尊光倫会の宗教です。八尊光倫会で聖霊界の信仰を持つ事ができれば、結果が出るのです。

問題を抱え、悩み苦しんでいる人に、信仰心を説いたり、今までの人生を責めたりしても、問題を解決することはできません。そもそも、信仰は押し付けられてするものではありません。そして、問題が解決してからでなければ、真の信仰を始めることはできません。真の信仰とは個人的なものであり、一人一人が聖霊界との繋がりを深める事なのです。自分の超霊力(霊魂の力)を強めるために、霊魂を清め、高める努力をする事こそ、人生を安心して暮らせる秘訣なのです。

〈「個人」対「聖霊界」直接の信仰〉
信仰と聞いて思い浮かぶことの一つに、窮屈な束縛があります。信仰を志して集団の中に入っていっても、人間関係のしがらみに巻き込まれたり、ノルマのような義務があったりして、聖なる部分になかなかたどりつかないという話もあるようです。

しかし、八尊光倫会では違います。

信仰は極めて個人的なものです。八尊光倫会においての信仰とは、一人一人が「自分」対「超霊力者」、そして「自分の霊魂」対「聖霊界」の繋がりを深めることです。強制、強要、集団的な人間関係のような、個人の信仰を邪魔することは、八尊光倫会には一切ありません。八尊光倫会の会員は、一人一人がそれぞれに日常生活の中で、霊魂を清め、人格(霊格)を高める努力をし、自分の超霊力(霊魂の力)を強め、人生を安心して暮らしています。八尊光倫会は、人生の本当の目標を達成するために、自分の霊魂に尊厳を持ち、聖霊界との繋がりを深めるために、超霊力を頂きたい方が集まる場所なのです。目に見える結果を出し、現実的に救うことのできる「宗教=聖霊界の信仰」こそが、超一流で、最高級の宗教なのです。
〈日本で唯一、ここにしかない「超霊力」〉
一般的に宗教というと、熱心に教義・教論を勉強したり、あるいはお経を唱えたり、祈りを捧げたりすることをイメージされると思います。また、ご自分の祈願をどこかでされた方もいらっしゃるかもしれません。しかし、そういった行いをしたからといって、何事も望み通りにならなかったのが現実ではありませんか?

しかし、八尊光倫会では違います。

八尊光倫会・聖尊殿堂には、日本で唯一の超霊力者、岩満羅門御聖祖がいらっしゃいます。信仰や日々の行いの大切さはもちろん大事ですが、それに加えて神仏の力「超霊力」が実際にあるからこそ、八尊光倫会の宗教としての存在意義があるのです。

八尊光倫会では、もちろん独自の教義・教論を持っています。しかし、宗教としてあり得ないことかもしれませんが、それよりも、現実に実感することができ、生活に役立てる事ができる「超霊力」を重視しております。

八尊光倫会では、信仰心の有る・無しにかかわらず、岩満羅門御聖祖の「超霊力」による大法行によって、まず先に問題を解決できます。八尊光倫会の会員は、羅門御聖祖の「超霊力」の威力を実感し、問題を解決した後に会員になる方たちも、たくさんいます。それは、現実にこの世で救われるという点において、真の宗教を身をもって認識したからであり、そこに、真の信仰心が自然と生まれたからに他なりません。

八尊光倫会では、どのような信仰を持っていようとも、「超霊力」があるからこそ、根本的・本質的に人は救われる、と考えています。どのような信仰を持つ方でも、信仰をお持ちでない方でも、神仏の存在を意識し、人として正しい方であれば「超霊力」は大きく作用します。最も大事な特徴は「超霊力(神仏の力)」が存在しているという事なのです。

以上が八尊光倫会の信仰です。

自分の目標に向けて大きく前進したい方、あるいは、人間の力ではどうしようもない問題を抱えている方は、是非ともお気軽にお問い合わせ下さい。お待ちしております。
       
事務局お問い合わせ電話番号 0550-76-0800(13:00〜17:00)
            
【涅槃釈迦宝仏聖尊殿堂・聖観世音祈願行神仏大本堂】
              宗教法人 阿彌陀教八尊光倫会

神仏の加護が無い生活は暗闇

久し振りにブログを書きますけれども、どうも世の中に連鎖的な事件が起きて、女性が大きな被害に遭っております。
今の女性の皆さんに言いたいことは、とにもかくにも、男性との交際において女性が殺されてしまう事件が多いです。
これは事実なので言っておきます。
これから益々男性が女性を殺す犯罪が増えていきます。これはアメリカもそうですが、各国でそう言う形が増えていきます。
それに対して、やっぱり防備をしなければいけない。
日本は安全だからと言って、夜道を一人で歩くとか、夜遅くまでお店でお酒を飲んだり雑談していても、帰る時は一人。そして街の中の暗闇を歩く、または暗い一本道を歩く。そういう所に犯人は潜んでいるわけです。これは異常性の殺人が非常に多くて、精神的に分裂してしまっているんです。
そして、何か欲求不満、自分が満たされないことを刃物で満たしたり、自分の言うことを聞かなかった女性に関して、恨みを持ったり怨念を持ったりして犯行に及ぶわけです。
これは、人間の一番愚かな煩悩です。
それに、TVに出ている人が麻薬を使っていたり、学校の校長先生が常習者であったり、余りにも信用できないことばかりが世の中に出てきて、何を信じて良いか分からなくなってくる、錯乱状態の世の中になってきました。
そして、嫌なニュースでしたが、一年間に二万七千人もの人が自殺で命を無くしているそうです。自殺というのは、霊魂も身体も全てそこで終わってしまう。転生なんか出来る訳がございません。
余りにも嫌なことが多いと、慢性になり、嫌なことに免疫が出来てしまいます。
しかし、そうではいけません。
自分の死というものを考えた時、または今のこういう世の中で、何を信じたらいいか。
それは自分を信じ、神仏を信じ、超霊力に自分を委ねることです。

私のインターネットを見ている人は、100人〜150人位と少数です。
それでも、法力の観音様を見て下さったり、御供養の釈迦如来を見て下さったり、加羅羅観音を見て下さったり、自分の手元にダウンロードしてお参りして下さったりしています。
そこから自分の生活に関する安全、加護をわきまえて、私としっかりとしたご縁を結ぶ方もいらっしゃいます。
大変嬉しいことです。
人間は喉元過ぎれば熱さを忘れると言って、三日坊主的なところが本当に多いんです。それはあくまで欲、欲なんです。怠ける欲、ずるいことをする欲、知らん顔をする欲、とにかく自分の都合の良い、言い訳の生活をしていることが事実なんです。
しかし、護って頂こう。そう思うならその答えを示しなさい。
神仏というものに関して、神仏という言葉がおいやなら仏心でも良いです、仏心でも同じです。
仏心というものは、この地球が出来てから、絶え間なく人間を守る仏心なんです。
私の教えや仏心が、あなたにとって一種の光であるならば、毎日、周りの人に関係なく、自分の心の中で手を合わせるだけでも、その気持ちを持ち続ける事が大事です。
そして、超霊力というのはバリアがあります。
そのバリアに護られていると、危ない所に行かない、行こうと思っても行けない状態になる。
それが、加護というものです。それが最上級の超霊力なんです。
ですから、超霊力というものを、自分の生活の中に、きちんと取り入れられていることが大切なことなんです。
よく、何かあると後の祭りと言いますね。そう言うことわざがあるように、気づいた時にはもう遅いんです。そして取り返しがつきません。あの時こうすれば良かったと思っても、もうあの時は来ません。
今、現実の今を大事に、仏心の御心に手を合わせ、超霊力の御力を胸に抑え、そして、自分の身体に入れ、災害に遭わないように幸せを目指す、そういう前進的な気持ちを持たなければ、どんな格好の良いことを言っても何も出来ません。

まだ見ているだけの方も、まず私とのご縁を結ぶことから行動して下さい。超霊力を体感して頂ければと思います。
そして、最上級の超霊力に護られる御自分を目指して下さい。

羅門

健康と幸せを得られる超霊力

羅門御聖祖
今年は記録に残るような異常気象でしょう。確かに暑くて熱中症になったり、北海道で温度が上がったり、めまぐるしく天候が乱れております。そして九州の方で梅雨入りしました。こんな時いかがお過ごしでしょうか。
今日は先日の続きとしまして、久保田先生、近藤先生と授宝師のことについてもお話ししていきたいと思います。

久保田役員長
御聖祖様、今日はどうも有難うございます。
本当に異常気象で、どうも体がついていかない様な感じですが、超霊力を頂いているので、元気に生活できることを感謝しております。

近藤教育長
私は八尊光倫会に勤務しておりますが、本当に本堂の中は超霊力が満ち溢れていまして、本堂の中に居るだけで、超霊力の強さ、凄さが分かります。体が超霊力に包まれるような感覚を体感が出来る場所でございます。本堂で勤務できることを大変感謝しております。

羅門御聖祖
今は、我々の生活の中において、余りにも世の中の出来事が酷すぎると言うことです。良い事もあれば悪い事もあるでしょうけれども、TVを付ければ悪いニュースばかりです。殺人事件や、世界中の気象の事、事故の問題。例えば飛行機が居なくなった。墜落したのかと思えば、何の跡形もなくその事件は葬られています。報道されるニュースは、この頃常に悪い事ばかりです。
日本は平和だと言いながら、色んな問題が起きている。夜は安全だと言っていて、夜に事件が起きる。そして世界に、日本くらい夜の街の治安が良いと褒められたって、実際には悲惨な事件が起きているわけです。それを何とかしないといけないという気持ちを、どうして持たないのでしょう。その答えはたったひとつ。自分は絶対大丈夫だと思っているからです。
ニュースを見ながら考えることは、人間は何でこんなに不幸なんだろうという事です。人間は全力を挙げて、幸せにならなければいけないんです。幸せになることについて、最大の努力をしなければならないし、自分一人で幸せになれるとか、自分だけは安全だという勝手な思惑は、世の中に通らないんです。そしてやはり、それ相応の努力をしなければいけませんし、心の構えもしなければいけない。そういう心構えで動いてこそ値打ちがあるのです。そして、神仏の力である超霊力を体に、魂に貯めて、毎日を行動すれば、何ら怖い物はないわけです。怖いのは、そういう世界を避ける人です。それが一番良くないことですね。宗教の事に関して、悪く言う方がいっぱいいます。そういう人が、何を持って悪い宗教かと言うと、事件を起こした宗教が代名詞になっています。皆さんによく考えていただけると分かると思いますが、事件を起こしたひとつの団体であったというだけの事で、全ての宗教がそうだと考えるのは、大きな間違いです。宗教というのは、自分の心の中に芽生えてくるものですし、勉強し修行するものです。そういう試練を、自分が自分に与えて、一生懸命勉強したり、信仰していく。信仰とは、神仏を信仰することからではなく、まず自分の魂の存在を信じていく所から始まって行くことだと思います。そして、神仏の力である超霊力が、魂に必要だと分かって頂ける、そして心から信頼して頂ける。だからこれが大事な問題だと思います。

久保田役員長
私達は一生懸命、人を救おうとしています。私自身も友人や知人にお話ししています。実際に不幸であったり、老後の問題を心配したり、色々な事が人間には、まとわりついているので、少しでも不安を消してあげたい、少しでも前に進めてあげたい、少しでも安心させてあげたい、そういう為に超霊力についてお話ししてあげるんです。ところが超霊力の事を、人はあまり分かろうとしませんね。その辺りは疑問があります。つまり、魂を信じていないという事でしょうか。自分の魂を自分で信じていけないという事は悲しいことですね。私は超霊力を持って、安心して毎日を過ごせることだけで良いと思うのです。

近藤教育長
要するに、心の中、体の中全てに超霊力をきちんと充満させて持っていれば、何も不安になることは無いし、危険なこともないわけです。先程御聖祖様が仰いました様に、世の中怖い事、嫌な事、危険な事ばかり。そういう中で超霊力を身につけていれば、こんなに安心できることはないわけです。だからこそ、授宝力という言葉を、皆様の耳に届けることが出来るのは、私は素晴らしい事だと思います。御聖祖様が特別に、摂理の中に入れて下さったと言うことです。まだお会いになっていない方にも、授宝師として授宝力を授けて頂けることで、本当に幸せになるだろうと信じております。

羅門御聖祖
信仰の世界は色々な信仰があります。皆様手を合わせて、お参りして拝んで。そういう形が、昔から続いています。力を頂く、そういうことで生活が流れています。
人間はちょっとした事で幸せになれますし、ちょっとした事で危険な事に遭う場合もあります。と言う事は、ほんの少しの事でも常に注意をしていなければ、または正しく前に進まなければ、自分の人生が変わってしまうという事に、気がつかなければいけません。
授宝師とは、人様に自分の授かっている授宝力という超霊力を、ご不幸なり、迷いのある方に、直にその方のお体に少し手を触れて、または握手でも構いませんが、それだけでその人に授宝力が伝わる。
授宝師はみんなに感謝されるであろうし、みんなに可愛い奇跡を生むことが出来るでしょう。
既に授宝師として6〜7人認可するところです。今月から授宝師が皆様の側へ行って、授宝力という超霊力を与える事が出来ると言う事を、私は大変幸せに思っております。一人一人ではなくて、みんなで幸せになりましょう。恐怖や怯えで生活する、そんな生活をするよりも、安心できる方向に持っていかれる、細部にわたって超霊力を渡せる授宝師が居るという事を、皆さんに知って頂きたい。
是非また三人で色々話しましょう。私も色々な意見を聞きたいと思っています。とにかく、皆さんの幸せを願っているんです。それを先生方もわかって下さい。ではまたお会いしましょう。

久保田役員長
御聖祖様有難うございました。やはり御聖祖様に力強いお言葉を頂きますと、腰が据わりますし、よし頑張っていこうという気持ちになります。なにより、超霊力を授けて頂ける事が本当に嬉しいです。

近藤教育長
私も御聖祖様から超霊力を頂くと、体中、それから心の芯まで行き渡るのをとてもよく感じます。皆様にもお分かりになって頂ければ、幸せだなと思います。
御聖祖様、また是非お話し下さいませ。今日は有難うございました。

世に初めて出て行く超霊力 すなわち授宝力

久保田役員長
このブログをご覧になっている初めての方がいらっしゃると思いますが、私は、この八尊光倫会の役員長をしております久保田でございます。それに今日、御聖祖様のお話を聞く場に、戒律・霊摂教育長をしていらっしゃいます近藤さとみ先生が御同席なさっております。
その他、この度申し上げることがございます。御聖祖様より、副役員長として中野氏が御拝命を受けていらっしゃいます。そして、布教部長として廣川氏が、皆さんを引率していける立場にいらっしゃいます。
どうか皆様、私どもをよろしくお願い申しあげます。

御聖祖様にお伺い致します。
今月11日(第2日曜日御法話会)に、御聖祖様がご発表になりました、授宝力(じゅほうりょく)という力を、お話しして頂きました。授宝力について、今日もう一度、御聖祖様からお話をお伺いしたいと思っております。

羅門御聖祖
今まで皆さんに授けていた超霊力は、自分の為の魂の力です。その力を得るために、私とのご縁があり、インターネット会員・縁籍会員であられるわけですが、この超霊力という力を持っているか持ってないか、または授けてもらっているか授けてもらっていないかで、人生を色々変えることが出来ます。
この授宝力というものは、人様の為に与える超霊力でございます。
私から伝授する超霊力を、全くお分かりにならない方にも、授宝力として授ける事が出来ます。私が、授宝力を授けた方を、授宝師(じゅほうし)と申します。
この制度は、私が30年50年という年数を経ても、この授宝力ということを公に出したことはございません。それは、一般化されると言うことよりも、人がそれをきちんと受け止めるだけの摂理を持っているか、礼節を持っているかということを危惧しておりました。軽はずみで考えられますと、私が困りますし迷惑いたします。そしてその力という物を、本当に自分の命として考えていらっしゃる方が、いっぱいいらっしゃるわけですから、その方達に対しても、授宝力という物が、いい加減に考えられていたら、大変不遜なことでございますので、それは皆様にお教えする機会があればと思っておりました。
今こんなに世の中が乱れてきて、こんなに病気等の問題が出てきているので、皆さんも授宝力という力を持って、まだ超霊力をもらっていない方にそれを授けられる。私がではなくて、私の会員さんが授けられるように授宝師に私が力を与えます。その人は授宝力を持ってますから、一般の方に魂の力を与える、授ける、お渡しする事で、奇跡的な道が現れる現象をお知りになって頂きたいと思います。これは科学でもなければ医学でもございません。一般の自然の世界のことを申し上げているわけです。

久保田役員長
近藤先生からもお話がございますから、それを皆様にお伝え頂きたいと思います。

戒律・霊摂教育長 近藤
私の立場と致しましては、戒律と言うことに関して尊厳を持ち、霊摂をしっかり心に備えて頂く為に、ご教育を申し上げる立場でございます。僭越ではございますが、お教えする立場でございますので、戒律そして霊摂をしっかりお分かりになって頂けるように、また私たちと一緒に勉強できるようにしていきたいと思っております。
あくまで超霊力者であられる、御聖祖様あっての私達でございます。御聖祖様の法力は本当に無限大のお力をお持ちでございます。これは聖霊界が、御聖祖様だけに授けられた神仏の力だと、私達は確信しております。そして授宝力は御聖祖様の許可があれば、授宝師が一般の方に授けていく事で、幸せという事、奇跡という事に触れられると、私達は思っております。
世の中には礼儀や、ご挨拶ひとつでもきちんとしている方がいらっしゃいます。もちろん佛教的な問題でなくても、一般論としても色々な知識をお持ちで、礼儀に関して専門的な方がいらっしゃいます。何事もきちんと修得しておけば、どんな時も礼儀を欠く事が無く、世の中を進んでいけるのです。ですから、ひとつの信仰、また聖霊界ということに関しても、きちんとした霊摂を知る事で、実際に起こる奇跡や、幸せに出会う事が出来、存在している超霊力で人生が豊かになり、活躍できる事だと私は信じております。

久保田役員長
それでは、御聖祖様にもう少しお伺いしたいと思っておりますが、御聖祖様、授宝力というのは御聖祖様の中ではどうお考えになっていらっしゃるんでしょうか。

羅門御聖祖
人間はいろんな力を持っています。ひとつひとつのことを力分けをしていくことは、大変難しいかもしれませんね。ただ、〜の力という物は世の中にいっぱいございます。例えば、人を愛する力もございます。数学が最長けている力、絵画が上手な力、色々な力が社会には無数にあるわけです。そして哲学論のように、哲学も無数に課題があるわけです。哲学というのは、これが哲学ですというのがある事ではなく、根本原理の追求ですから全てが哲学です。そして超霊力は、聖霊界から伝わってくる、観音様から伝わってくるひとつの力です。
そして、この聖霊界の超霊力には、種類があるわけです。
ただ、皆さんが一般に言われていますパワースポットと言うような物は、その場所に行くとパワーが体に備わったとか、どこどこの井戸を尋ねるとパワースポットがあったとか、そのパワースポットというのはどういう事をパワーと言うのか、それは良く理解はしておりません。
しかし、手前どもの方で超霊力を授けられると言う事、会員さんが授宝師として、授宝力をお渡しできるということは、完全なるパワーだと思います。悩み事から病の事から、事故の問題とか、そういう人間にまつわる不幸を受け付けないように、大きな力を持って、不幸をはねつけられる事がパワーだと思っております。そんな事が皆様に分かって頂ければいいなと思っております。
このブログも、本当は長い方が良いのでしょうけど、お読みになる方も余り長いと飽きてしまう。今そういう時代ですね。ですから少しずつ少しずつ、皆様にお分かり頂けるように、何回も同じ事でも繰り返していける。そういう地道なお教えをしていきたいと思います。
近藤先生も久保田先生も、それから今度副役員長になられた中野さんも、布教部長の廣川君も、みんな良い人ばかりです、優しい人ばかりです。色々ご相談に乗って頂いたらば、いっぱい解決策はあると思います。
また日にちを少しおいてでも、この授宝力の事について、超霊力の事についてお話をしましょう。
皆さんが、超霊力って何でしょう?超霊力って知ってますか?と誰かにお尋ねになってみてください。超霊力を知っている人に会えると、良い事があるでしょう。
そんな事の切り口が大きなパワーになる事を信じております。

超霊力と加護と奇跡、魂の力

今日は久し振りに皆様とお話ししたいと思っています。
最近の世の中の動きというものを考えてみます。皆さんも是非ご一緒にお考え下さい。
消息を絶った、あの飛行機は大勢の人を乗せたまま行方不明になっています。科学的な調査では、オーストラリアの沖に沈んでいると言うことになっていますが、それを見た人はいません。何千メートルという深い海にいるらしいです。
そのお話が消えないうちに、韓国で大きな船の事故がありました。これも何百人という方がお亡くなりになったのです。
そうかと思えば、またベトナムの方の海で外国との船の戦いがあります。
色々な所で、想像を絶するような事故が、またその事故ゆえに人の命が亡くなっていきます。
飛行機で亡くなった何百人という方、そして海で亡くなっていった人命。この人達に何の罪があるのかと私は思います。
そしてそれが報道されますと、確かに見ますし、聞きますし、想像もします。しかしそれは人の命がこういう結果になった事によって発生するお話です。余りにもむごく、余りにも悲しいです。
そしてそういう境遇に遭わなかった人は、まるで他人事のように考えている人がいるかもしれませんが、それは飛んでもない罰当たりです。

また、私は前から申し上げておりますように、水の災害が多いという事を言っております。
この間の日曜日も、本当に些細なことで子供の命が亡くなっています。2歳の子供が浜辺で、親の不注意によって海にはまって命を亡くしました。50メートルくらい先に親が居たそうです。どうしてそんなに無関心でいられるんですか。どうしてそんなに子供を放置できるんですか。
そういう事で子供の命を亡くしてしまうなんて、余りにも加護がない。
人があっという間に人を殺してみたり、またはあっという間に行方不明になったり、そう言う事が今年は余りにも多いです。
やはり、こういう事件そのものは神仏の世界が携わっております。
同時に、これから今年の夏にかけて水害が凄く発生するでしょう。台風は普通のものより大きいものが来るでしょう。
会員の方にはもう伝えてありますが、5月6月にはそこそこの地震も来ると思います。
自然界の事ですから、とめたり、それから逃避することは難しいでしょうけれども、自然災害とか事故、そう言うものに遭わないように、それを避けられるように、奇跡的に助かっていかれるように、人間は、神仏の力をお借り出来る様に、賢明に祈る事が大事です。
今ここで語らなければいけない事は、余りにも地球が乱れてきているという事です。こういう事故がどんどん起きる、戦いが起きる。
何故そうなっているか、それは全部人間がしている事です。
確かに飛行機も科学、船も科学でしょう。科学を事件として悪くしているのは、人間です。つまり、考えれば全て人災です。
地震とか噴火などは人災とは全く関係がありませんが、それ以外のニュースになる様な事件は全て人災なのではないでしょうか。
子供の命を失うのはちょっとした不注意。その不注意は人災です。その様に、交通事故も人災なんです。そうすると、護られていない、救われていない、加護をもらっていないということです。
苦難・事故そう言うものから1秒間隔ですり抜けられる事は加護です。どうかその加護を受けられる様に、真剣に考えて下さい。

そして光倫会には絆というサークルがあります。
その中でお互いに励まし合い、情報を語り合い、奇跡を語り合っていく。そう言う精神の、心のよりどころがなければ、人間は救われないのです。
そうしてさらに、人様の為に超霊力を持って、優しく力強く他人様を助けてあげるという思いや心が、大事な時期になっています。
人間は人を簡単に裏切ります。簡単に嘘をつきます。それは知らぬうちの裏切り行為ですが、その裏切りは必ず自分の所に戻ってきます。
信仰というものを自分にしっかり持てれば、そう言う愚かな事はなくなると私は思いますが、次から次へと人間は罪を作っていきます。
そして罪を作っていく事で因縁を作っていきます。人を裏切る事によって因縁を作っていきます。人の心を傷つける事によって因縁を作っていきます。数限りない因縁を作っていく、そしてそういう因縁を綺麗に浄化していくのが私だけが出来る大法行であり、人を救っていこうとするのが超霊力です。奇跡が起きるのも超霊力です、要するに魂の力です。
私は、魂なんてありませんとおっしゃる方がいらしたら、人間の思いが無くなった方だから魂は無いと言うのでしょう。
自分に祈りなさい、魂に祈りなさい、そして超霊力によって大きな奇跡を持ちなさい。ただ、超霊力を簡単に考える事は聖霊界は許しません。物事も簡単に都合良く考えるのもおやめになった方が良いと思います。無駄です。遠回りです。

私のブログを一般の方で読んでいる方、大変ありがたい事です。
面白いニュースがあると、何百万回という数字が出てきますが、私のブログはそういう数はございません。でも、私のブログをいつも見てくださる方がいっぱいいます。
その方達の中で、一人でもご縁があれば私は一生懸命御力を送っていきたいと思っております。魂の力・超霊力はご縁があれば繋がるのです。
送る側と受け止める側、その状況を真剣に考えている人が超霊力をきちんと授かっていくのです。
超霊力ということに関しまして、月2回行われる儀式において、私が直接超霊力を授けていきます。
人間は運が良い方が良いのです。幸せの方が良いに決まっているんです。そして人災的に、天災もそうですけれども、そういう災難に遭わない様に護られていく、護ってもらえる信仰をしていく、それが大事です。

自分の命、信仰、こういう物をきちんと確立して、自分の心の中に持っていらっしゃい。奇跡を必要とするならば、その体制をお作りなさい。奇跡は必ず来ます。

また、久保田先生、近藤先生とも対談をしたいと思いますから、楽しみにお待ち下さい。
そして今日はこういう事がある、こういう事に注意をしなさいと言う本日の聖魂運勢の欄もありますから、どうぞご覧になっていただきたいと思います。

皆様が超霊力をしっかりお持ちになる事をお勧めします。

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